5時間29分。おお、久々の5時間越え。休日はこの位はしたい。夕方ジムへ行ったら臨時短縮営業とかで、いつもより早く閉まっておりそのまま帰ってきたのだが、そこで入っていたら5時間越えはなかった。帰宅して英語していたので。
内容は『山口英文法講義の実況中継 (上)』を読み、『DB 4500』で単語。目的語に不定詞しかとらない動詞、動名詞しかとらない動詞とを覚えた。こういうのって、面倒だけど一度頭に入れておけば後々文を作る時にも迷わなくていいと思って。そもそも基本的なことなんだろうけど、自分は曖昧なまま来てしまったので。iPhonenのカメラでこのページを撮っておいたので、時間のある時にちょくちょく見て定着させたい。正直、まだ完全に覚えていないので。それから『スラスラ』の前半部分を全て復習。もう何回か回したら後半のコンビネーショントレーニングへ入ってもいいかも知れない。何度も突っかえたり間違えるものは印をつけてあるので、そこを重点的に復習していこう。そして中学英語の暗記。新たに2課覚えて二年生部分は終了。もちろん一年生の部分も復習したし、明日以降も復習をしてから新規へ進む予定。明日からは三年生の範囲に入る。だんだん文章が長くなってくるんだよなぁ。そしてまた『山口』をちょっと読む。話し言葉が分かりやすい。
ここでひと通り今日の勉強終えたかな、と思ったのだが先日買った『チャレンジ英和・和英辞典』の続きを読んだ。単語を見るだけじゃなくて、例文も全て読んでみた。Aの項目を読み終えたのだが、またいくつも知らない単語や知っているけど書けない単語が出てきた。そうした単語に加えて、熟語や例文にあるちょっと知らなかった用例に印を付けておいた。あとでこの印のあるものだけをざっと見直したい。「apply for ~」と「apply to ~」なんて、中学の辞書にもう出てくるのか、それを大学受験用の単語帳でまたやるなんて、結局中学英語をもっとしっかりやればいいということなのかも知れん。(恥ずかしながら「antler」が”鹿などの枝角”だとは知らなかった。だから「鹿島アントラーズ」なのか。。)
例文を読んでいても感じたのは、いま自分の書ける英文はせいぜいがここに載っている程度のものでしかない。であれば、まさにその参考になるレベルの文章を大量に目にして頭に入れておく必要があるのではないだろうか。瞬間英作文でも多くの簡単な英文に触れてきたが、この辞書もとてもいいサンプル集である。しかも時々、ハッとする表現も出てくる。中学生向けの英語辞書でだ。書く文もそうだが、口をついて出てくる言葉もせいぜいがこの辞書の例文レベル(いや、それ以下か)の自分にとってはかなり面白い読み物兼例文集となっている。出来ることならばこれらを覚えていきたいのだが、それは流石に無理なので気になる部分のみをよく読むこととしよう。
まだAを読み終えただけなのでこれは当分楽しめそうだ。
内容は『山口英文法講義の実況中継 (上)』を読み、『DB 4500』で単語。目的語に不定詞しかとらない動詞、動名詞しかとらない動詞とを覚えた。こういうのって、面倒だけど一度頭に入れておけば後々文を作る時にも迷わなくていいと思って。そもそも基本的なことなんだろうけど、自分は曖昧なまま来てしまったので。iPhonenのカメラでこのページを撮っておいたので、時間のある時にちょくちょく見て定着させたい。正直、まだ完全に覚えていないので。それから『スラスラ』の前半部分を全て復習。もう何回か回したら後半のコンビネーショントレーニングへ入ってもいいかも知れない。何度も突っかえたり間違えるものは印をつけてあるので、そこを重点的に復習していこう。そして中学英語の暗記。新たに2課覚えて二年生部分は終了。もちろん一年生の部分も復習したし、明日以降も復習をしてから新規へ進む予定。明日からは三年生の範囲に入る。だんだん文章が長くなってくるんだよなぁ。そしてまた『山口』をちょっと読む。話し言葉が分かりやすい。
ここでひと通り今日の勉強終えたかな、と思ったのだが先日買った『チャレンジ英和・和英辞典』の続きを読んだ。単語を見るだけじゃなくて、例文も全て読んでみた。Aの項目を読み終えたのだが、またいくつも知らない単語や知っているけど書けない単語が出てきた。そうした単語に加えて、熟語や例文にあるちょっと知らなかった用例に印を付けておいた。あとでこの印のあるものだけをざっと見直したい。「apply for ~」と「apply to ~」なんて、中学の辞書にもう出てくるのか、それを大学受験用の単語帳でまたやるなんて、結局中学英語をもっとしっかりやればいいということなのかも知れん。(恥ずかしながら「antler」が”鹿などの枝角”だとは知らなかった。だから「鹿島アントラーズ」なのか。。)
例文を読んでいても感じたのは、いま自分の書ける英文はせいぜいがここに載っている程度のものでしかない。であれば、まさにその参考になるレベルの文章を大量に目にして頭に入れておく必要があるのではないだろうか。瞬間英作文でも多くの簡単な英文に触れてきたが、この辞書もとてもいいサンプル集である。しかも時々、ハッとする表現も出てくる。中学生向けの英語辞書でだ。書く文もそうだが、口をついて出てくる言葉もせいぜいがこの辞書の例文レベル(いや、それ以下か)の自分にとってはかなり面白い読み物兼例文集となっている。出来ることならばこれらを覚えていきたいのだが、それは流石に無理なので気になる部分のみをよく読むこととしよう。
まだAを読み終えただけなのでこれは当分楽しめそうだ。