1時間26分。昨日より1時間少ないのはピアノを弾いていたのと、帰宅後の勉強開始がすこし遅かったからか。『DB 3000』(『DB』といってもドラゴンボールではなく『Data Base』です、念のため)で瞬間英作文のあと『DB 4500』で単語。と、ここで昨日の訂正。昨日、単語帳を100ページずつ進めると書いたけれど100語ずつの誤りでした。そんなに進められません。さっき気付いた。それから中学英語を進める。今日は復習をしてからさらに2課覚えた。次第に一文一文が長くなってきた。
今まで、単に「英語の勉強になる関する事」ばかりを書いてきて、肝心の英語については全く触れていなかったので(まあ、触れるほど/書けるほど会得していないのだけれど)ちょっと書いてみる。昨日のchallengeの例文というのは『Data Base 3000』にあったもので、
He challenged me to a game of tennis. (彼は私にテニスの試合を挑んだ。)
というもの。この to がピンと来ずなかなか覚えられなかったのだが、試しに辞書を引いてみたら「challenge to do」とあったので、納得できたということ。それと「nickname for ~」は中学の英語教科書の中に「the Big Apple」と出てきて、それについて「It's the nickname for New York City.」という会話があり、これも辞書で引いてみたら「nickname for ~」とあったので、覚えられた。
よく考えもせずに闇雲に例文を暗記して瞬間英作文していたけれど、調べてみると(当たり前のことだけれど)こういう言い回しや熟語が入っているんだな、と改めて認識した出来事だった。注意して見ればコロケーション(でいいのかな)の認識も高まって応用がきくのではないだろうか、と今更ながら感じている。それから、簡単な単語でもかなりあやふやに覚えているものがある。例えば「clothes」。これはclothの複数形だなどと思っていたのだが、不可算名詞であった。他にも「sometime」と「sometimes」の違い等々。
やたらと難易度の高い文法や単語を追うよりもこうした基礎的なことの確認にもっと力を注いだ方がいいのかも知れない。中学生向けの薄めの英和・和英辞書の通読を勧める人もいるが、それもちょっと面白そうだ。今自分はiPhoneアプリの英和・和英辞書を使っているが、これはやはり通読には向いていないし、基礎的な単語のみが載っているわけでもないので出来そうにない。ちょっと一冊適当なのを買っても良さそうだ。
わかる人からすれば当たり前過ぎるほど当たり前の事だろうが、自分にとっては新発見であるので、程度の低いことでもこうして書いていってみる。書くことでちょっとした頭の整理になるし、「これは、あの時ブログで書いたなぁ」ということ自体が記憶を呼び起こすいいきっかけにもなる。実際、今まで自分がこのブログで書いてきた文章は、もちろん全ては覚えていないが「こういうこと書いたよな」という記憶はあるので、これは有効だろう。
今まで、単に「英語の勉強になる関する事」ばかりを書いてきて、肝心の英語については全く触れていなかったので(まあ、触れるほど/書けるほど会得していないのだけれど)ちょっと書いてみる。昨日のchallengeの例文というのは『Data Base 3000』にあったもので、
He challenged me to a game of tennis. (彼は私にテニスの試合を挑んだ。)
というもの。この to がピンと来ずなかなか覚えられなかったのだが、試しに辞書を引いてみたら「challenge to do」とあったので、納得できたということ。それと「nickname for ~」は中学の英語教科書の中に「the Big Apple」と出てきて、それについて「It's the nickname for New York City.」という会話があり、これも辞書で引いてみたら「nickname for ~」とあったので、覚えられた。
よく考えもせずに闇雲に例文を暗記して瞬間英作文していたけれど、調べてみると(当たり前のことだけれど)こういう言い回しや熟語が入っているんだな、と改めて認識した出来事だった。注意して見ればコロケーション(でいいのかな)の認識も高まって応用がきくのではないだろうか、と今更ながら感じている。それから、簡単な単語でもかなりあやふやに覚えているものがある。例えば「clothes」。これはclothの複数形だなどと思っていたのだが、不可算名詞であった。他にも「sometime」と「sometimes」の違い等々。
やたらと難易度の高い文法や単語を追うよりもこうした基礎的なことの確認にもっと力を注いだ方がいいのかも知れない。中学生向けの薄めの英和・和英辞書の通読を勧める人もいるが、それもちょっと面白そうだ。今自分はiPhoneアプリの英和・和英辞書を使っているが、これはやはり通読には向いていないし、基礎的な単語のみが載っているわけでもないので出来そうにない。ちょっと一冊適当なのを買っても良さそうだ。
わかる人からすれば当たり前過ぎるほど当たり前の事だろうが、自分にとっては新発見であるので、程度の低いことでもこうして書いていってみる。書くことでちょっとした頭の整理になるし、「これは、あの時ブログで書いたなぁ」ということ自体が記憶を呼び起こすいいきっかけにもなる。実際、今まで自分がこのブログで書いてきた文章は、もちろん全ては覚えていないが「こういうこと書いたよな」という記憶はあるので、これは有効だろう。