外壁・床・壁紙・電気関係・キッチン・造作など着々と終わり、とうとう書斎、真打である。\マッテマシタ/
各種協議の結果、本棚は家具が得意な大工さんに製作してもらうことにした。
最初無垢板を考えたりした無垢な私はもういない、20mm集成材のクリア塗装に決定。
部屋いっぱい高さの本棚を作り、壁に釘で固定する。背板はしっかりしたベニヤ。市販品をプロに作ってもらうイメージ。
とても不憫なことに設計士が機能不全で、工務店の社長様直々の図面!
1 の机の上部にエアコンがつきます。冷えッ冷えの書斎爆誕の予感。天板680は悩みながらの決定。決め手に欠ける…。
設置後やっぱ高くして、が出来ないし困る。
北の壁の中央に浮いている□は窓です。
5 の棚を吊棚でなく床までつけたかったけど、椅子に座った時の背中側になり、本へのダメージと窮屈さを想像し間引いた。
web検索「書籍 サイズ」で筆頭にでる回答を無断使用。
文庫本だけの本棚に憧れていたこともあり、図面を頂いた後に急遽158棚を追加。
素人本棚構想。妄想が現実となる日は近づきつつある。
385棚多すぎるかな?蔵書の割合を確認したいが仮住まいに引っ越しの際段ボールにいれてしまった本を確認する時間も場所も今はない。
大は小を兼ねるということで、未来の私、がんばってくれい。
石膏ボードも設置されて準備万端です。明日家具担当の方と打ち合わせ!よろしくお願い致します!!!




