東京五反田にて週一回3ヶ月で勉強嫌いを改善する子別指導塾Abilisの大野です
教育業界に携わる私が代表の及川と何回かに分けて教育にまつわる色々なお話をインタビュー形式でお送りいたします。
及川さん(インタビュイー):子別指導塾Abilis 代表 株式会社シーエフエス 取締役
及川さん(インタビュイー):子別指導塾Abilis 代表
学生時代は勉強嫌いでずっと座っていることができず授業妨害を繰
社会人になり約10年間で延べ1万人の経営者と出会い社会で必要
大野:お互いに教育という観点で仕事していることもあり、
及川:そうですね。最近親御さんと話をする中で「教育虐待」
大野:なんとなく耳にしたことがあります。
及川:未来が不安だからと、
大野:それって、なんだか本末転倒ですね。
及川:そうなんです。本来は子どものためにと思っていても、
大野:子どものためにってすごく大事な観点ですけれど、
及川:
要は人々の興味ないことや本当に必要ではないものをマーケティン
しかし残念ながらその流れが今でも変わっていなくて、
大野:確かに不安を煽られると、
及川:確かに「英語」
それと同時にテクノロジーの進化で同時翻訳などの質も向上し可能
そうなると、その「英語」を使ってどうしたいのかとか、
大野:そうですよね。単純に「英語」
及川:私の周りに、実際に「塾4つ行ってます」
大野:塾4つ?そんなに行っている子がいるんですね。
及川:そうなんですよね。小学生のうちから親に塾に行かされて、
実際に塾の費用だけで月十数万かかっていて、
大野:うーん、親の思いは分かりますが、
及川:実際にそうした子どもを見てみると、
ただ、
大野:点数を取るのを目的にしたら、
及川:子どもに「勉強は楽しい?」って聴くと、「
大野:子どもはけなげですね。
及川:そうなんです。
大野:はい、会社でも上司に「いつになったら結果が出るんだ」
及川:そうしたことが家庭でも起こると、子どもは「
大野:切ない!
親は子どものためにと思っていても、
その結果、お互いが望む結果につながっっていない現状…。
今日のところはここまで!!!
次回は、こうした現状だからこそ何が大事なのかについて語っていただきます。
今日のところはここまで!!!
次回は、
インタビューアー
================================
アビリスでは現在体験授業も行なっていますのでぜひ一度お問い合わせください。
今年で勉強嫌いを改善しよう^^
================================
『子別指導塾Abilis』
ホームページ:https://abilisgroup.com ⇦お問い合わせはこちら
Twitter:@Abilis8
ご質問も随時お受けしております。
●五反田校
無料体験授業 随時受付中です!


