さとうです!




質の良い空間にいる時の卑屈女の心情


ラウンジのクラスで解説している内容を拝見して


完全に自分だわーチーン


と震えました。


しかもこの心情、

直視できないから嘘の感情を持っていた。



・場違いな感じがして居心地が悪い

・こんな田舎者がきていいのかな、すいません、な気持ち



↑これ!嘘!

いや、嘘ではないけど、本心の一部でしかない


本心のうちの3割くらいがこれ↑

なんかすいません、な卑屈。



残り7割は、

もっと濃い卑屈さの

敗北感

そこに紐付くドロドロ



っていう話を旦那さんにして

(旦那さんに話すとより客観的になる)



アナタは社会に対していつも壁を作るからね

戦闘民族出身だからね



闘うとか

マウントとるとか

ジャッジするのって

全部自信のなさと受容してなさの証拠だよね


よだれ

メンター育成講座も何も受講していない旦那さんに

冷静に分析していただきました

愛しかない…ありがとうニコニコ



核心をついてもらえるって

ありがたいことですよ


今回のはキツいこと言われまくってる動画なのかもしれませんが、言葉の端々に皆さんの優しさと思いやりを感じるのです昇天




幸い?

アマン東京では卑屈ではあったけど

(あったんかい)

あの空間に流れる気持ちいい空気が浄化してくれるようだったのと

美しいものに触れると、美しさを享受することに集中できて

途中からは卑屈でいる心持ちではなくなったかも。



あと、この間別の戦闘民族から襲撃に遭いまして昇天


最初は訳が分からなかったけど

その気持ちも背景も同郷出身だからむちゃくちゃ分かったので


戦闘民族同士って惹かれ合うよね!

お互いのためにならないし、もう闘うのやめようよ!

と思って和平の道を歩んだ経緯がありました爆笑


やられてみて

される側の気持ちが分かるにっこり



こうやって

戦闘民族をやめた女から順に

幸せへの第一歩、ひいては世界平和への一歩が始まる

と思いましたにっこり



コラージュクラス・フィードバッククラス

残りの動画を視聴するのが楽しみですニコニコ