さとうです!

ジオラマの壮大さ・人間の営みへのあたたかな目線に感動…
ラウンジの超素敵プロジェクト内で
OBUSUに向けた第二段楽曲が発表されていたのですが…
泣ける( ;∀;)
おブスの琴線に触れる優しいメロディと
優しと同時に喝!を入れてくれる歌詞。
じわ~となるのが
おブス様、ありがとう の部分。
聴くたびに思うこと。
誰だって好きで(なろうと思って)おブスになる訳じゃない
おブスでいることは防衛
世の中から自分の心を守るための手段
ずっと守ってきてくれたおブス、ありがとう
でももうおブスの鎧を着る必要はない
おブスの鎧がなくても、あんたは闘えるやろ
本当は誰とも闘う必要ないって分かってるやろ
本当に闘う相手は
己自身だけやろ![]()
己の怠惰さと幼稚さ・いたらなさ
そこだけやろ
↑思わずエセ関西弁が出るような熱いものが込み上げてくる曲なのです![]()
この曲を
いたらなさ・未熟さ故に失礼を犯したり失敗して
私なんて…どうせ…とOBUSUを発揮したくなったときに流す![]()
そして踏みとどまる![]()
お守りのように大事に聴き続けたい曲。
産み出してくださってありがとうございます![]()
愛されてるね!OBUSU!