Shine up lounge生、起業インターン生のさとうです

食べまくる~!
メンター育成講座振り返り記事の続きです。
前回記事はこちら
現実的・実践的な話が続きます
仕事・ライフスタイル等についてのワークの後は
美しいコミュニケーション について
学んでいきます。
お家・仕事・プライベートetc...
私達は何をするにも必ず人と関わります。
誰とも関わらずに生きる人はいませんよね
コミュニケーション上手な人は
人脈が広がってどんどん世界が広がるし
人間関係を築くのも上手く、仕事もできて、信頼されやすいです。
自分らしく輝いて働く・輝いて生きるために
コミュニケーションを取ることは必要不可欠
また、
美しいコミュニケーションの話から、
実際に
メンターとは?
メンターとなるために必要なこととは?
自分自身がこれからメンターになるために
心がけること
やっていいこと・やってはいけないこと etc...
かなり具体的なところをしっかり教えていただきますが
大大大前提として必要なのが
美しいコミュニケーションをとる力。
自分自身が穏やかで余裕のある状態で
相手を受け入れて
相手も安心して心を開いて
互いが互いを信頼しながらコミュニケーションをとる
これができるかどうか
いや、
やるかどうかでコミュニケーションの質が変わります
さて
コミュニケーションに苦手意識がある人は
・根っからコミュ障だからなぁ…
・どうやってコミュ力を磨けばいいのか分からない…
等出てくると思います。
美しいコミュニケーションをとるために大事なのは
コミュニケーションスキル ノウハウ
という訳ではなく(そこも大事とは思われるけど)
自分が目の前の相手に心を開くか
相手を1人の人間として見ているか
相手のありのままを見て受け入れられるか
つまり
コミュニケーションを取る気があるかどうか
やるかやらないか
です笑
これ、私は結構衝撃でした
(協会で学び始めてから結局は自分がやるかどうかなんだな、ということが多くて、
いかに自分がサボり魔でめんどくさがりかが分かります笑)
自分自身、コミュニケーションの苦手意識が強く
仕事でも家でも上手くコミュニケーションを取れなくて色んなやらかしをしてきたんですが
そもそもコミュニケーション取る気がなかったのか…と己を恥じました
まずは自分を受け入れる(自己受容)
自分のことも分かっていない・見たくないところは受け入れていないのに
心を開いたコミュニケーションを取ることはできません
まずは自分のありのままを認める
「自分ってこうなんだなぁ」とただ見る
そして相手を受け入れる(他者受容)
「こういう見た目だからこういう人なんじゃないか?」
「絶対こういう人に決まってるわ」
と決めつけず、色眼鏡で見ず
ただ目の前の相手をそのまま見て、受け入れる
↑これをやるかやらないかが
美しいコミュニケーション を取れるかどうかにつながる
シンプル・地味なところだし
特別なことをやっている訳ではない
私はコミュニケーション下手なんです…
は、裏を返すと
コミュニケーション取る気ないんです
かもしれないので要注意ですね
私は取る気ない方でしたよ!
笑
続きます。
