学年ビリスマホ依存症バカがたった3ヶ月で偏差値30上げた有名大学に合格した【脳科学から導く時短勉強法】 -8ページ目

学年ビリスマホ依存症バカがたった3ヶ月で偏差値30上げた有名大学に合格した【脳科学から導く時短勉強法】

・頑張っているはずなのに、偏差値があがらない。
・もう勉強だけをする生活なんていやだ・・・・
・今の勉強法が自分に合っているのかわからない。
・少しでも周りを見返してやりたい・・・
脳科学から導き出した【最速で偏差値30上げる時短勉強法】

んにちは。
ツバサです。


記事を読んだ読者様から
テスト中にわからない問題はどうすればいいの?

というメッセージをいただきました。

あなたも
テストを受けている最中に
「似たようなの解いたことあるけど、この問題わからないからやーめた」

と言って飛ばしてしまうケースがきっと
あると思います。

そんなあなたも
この記事を読んでいただいて

あることをしてもらえれば

あ!思い出した!!


という経験があるかもしれません。

この方法は非常に集中力を
使いますので
あまりやりすぎることはおすすめしませんが、


今日は特別にその方法をお教えします。


その方法とは

ずばり!!



「耳の上を触ったり
マッサージすることです!」


具体的にその方法を
お教えしていきます。

【ステップ1】
わからない問題を目を
つぶって心の中で暗唱します。
 
例「645年に政治の改革が起きた。この改革名答えよ。」

【ステップ2】
目を閉じて暗唱したまま
ペンを置き、両方の耳たぶをマッサージします。

【ステップ3】
そのまま次の問題に取り組みます。

すると毎回ではありませんが、
違う問題を解いてる最中に
「大化の改新」

という答えが出てくることがあります。


これは
耳の上、記憶を司る
側頭葉の辺りを刺激することで

毛細血管の血行が良くなり、
記憶が甦りやすくなったことにより思い出したのです。

また脳は複数の事を同時に
処理することができるので

違う問題を解きながらも
実は
「645年に政治の改革が起きた。この改革名答えよ。」
という問題の答えを探し続けているのです。


この方法は百発百中
ではないですが、

私が今でも生活の知恵として
取り入れている
とても便利なものなので
ぜひ使ってみてください。



あなたも今すぐに
「わからなくなったら耳たぶをマッサージ」
と目を閉じて心の中で1回つぶやいてください。