昨日のつづき。
モゥブレイのステインリムーバーは、汚れ・古いクリームを
落とすことと、皮革自体の柔らかさを取り戻せるのがウリ。
この地道な工程をメンドクサがって雑にすると、決して
良い結果は出ないのだ。
でもまぁ、何事も段階があるワケですが、こちとらプロぢゃないから
自己満足の世界で踏ん切りをつけることも必要。
で、ある程度繰り返して、いよいよ着色リペアに入ります。
今回使用したのは、コロンブスのチューブタイプで
価格はお安めのもの(確か400円弱)。
もっともっと高い着色用品もあるけど、なにせ相手が
汚れやすい白色のバックなので、今後また汚れることも
考えて、何度も惜しげなく使えるタイプにしました。

で、これを布に取ってハガレのひどい箇所から上塗り
していきます。
布は、タオルよりも使い古しの綿Tシャツがオススメ。
柔らかいし、タオルに比べても溶剤が染み込まない。
時にはブラシを使ってみたり・・・

こってり塗りたいときは、直接垂らしてみたり・・・

あ、これは余りオススメしません
ムラになりやすいです。
底の汚れも結構あったのですが、作業を繰り返すと・・・

まぁまぁキレイ?
また、つづく。
モゥブレイのステインリムーバーは、汚れ・古いクリームを
落とすことと、皮革自体の柔らかさを取り戻せるのがウリ。
この地道な工程をメンドクサがって雑にすると、決して
良い結果は出ないのだ。
でもまぁ、何事も段階があるワケですが、こちとらプロぢゃないから
自己満足の世界で踏ん切りをつけることも必要。
で、ある程度繰り返して、いよいよ着色リペアに入ります。
今回使用したのは、コロンブスのチューブタイプで
価格はお安めのもの(確か400円弱)。
もっともっと高い着色用品もあるけど、なにせ相手が
汚れやすい白色のバックなので、今後また汚れることも
考えて、何度も惜しげなく使えるタイプにしました。

で、これを布に取ってハガレのひどい箇所から上塗り
していきます。
布は、タオルよりも使い古しの綿Tシャツがオススメ。
柔らかいし、タオルに比べても溶剤が染み込まない。
時にはブラシを使ってみたり・・・

こってり塗りたいときは、直接垂らしてみたり・・・

あ、これは余りオススメしません

ムラになりやすいです。
底の汚れも結構あったのですが、作業を繰り返すと・・・

まぁまぁキレイ?
また、つづく。