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学校半年位前の専門学校の広報誌にのってた勉強法本で、「自分だけの参考書を作りましょう」とゆーのがありました。間違った問題となんで間違ったのかとゆー理由を書いておくメモと、後で見返した時に自分の苦手分野だけを集めた参考書ができあがるとゆー訳らしいですぶーぶー個人的にこの手の勉強法「継続してって結果が形になります系」は好きですチューリップピンク大学受験も院の受験もそれで乗り切ったようなもんです星とゆーより形になるところが精神的に「これだけやったんだから、成功しないはずがない」という気分にさせてくれますねこへび


早速実行しようとしたんだけど、簿記論の問題を解いてみても、間違える数が半端なくて、ほとんどのものが間違えでショック!ノートを作る方が問題とくより時間かかる時計とゆー状況に陥ってしまいました・・・汗


わしが馬鹿だから仕方ないんですが・・叫び


だから、自分なりに方法をアレンジして、何回か同じ問題を解いて4回間違ったらノートにすることにしました。にひひといってもまだ4回も問題を解いてないから本ノートは白紙なんですけどねべーっだ!