今日は人を傷つけてしまったようです…


まぁこっちはそんなつもりはサラサラなかったんですがそんなもんは相手に関係ないわけで…


困っている人に手を差し延べられると言うのは絶対に長所であって責められるところじゃない。


少なくともおいらが手を差し延べられる状況であっても同じことが出来るかと聞かれたらそんなことは出来ない。


何故出来ないか?


もちろん相手のタメにならないからとかそんな正論なことじゃない。


単純に嫌だからだw


例えば目の前に幼子が落ちてるとかうちのばか猫みたいに生きてく術がないというならまだ考える余地もあるけども、手を差し延べてもらうということのどこかに甘えを感じたらもう無理だ。


たぶんケチなんやろうw


でもその人はそこで普通に助けに行ける。


考えなしにそういうことをしてるのかどうかは分からないけどそれは素晴らしいことなんじゃないやろうか?


でもおいらはその行動にケチをつけてしまった…


他にもケチを付けた人がいたらしく周りから集中砲火を浴びたみたいで相当に痛い思いをさせてしまったかも…


おいらのはともかく他にケチをつけた人の言い分は多分正しいし相手のことを思って言ってるわけでそこにあるのは思いやりしかない。


その人の助けよう!て思いも思いやりしかない。


結局そんないろんな思いやりの鉄条網でがんじがらめになってしまったおばかさん…


まぁ結局どうするかは知らないけどどういう行動でもそこに相手を思う気持ちさえあれば間違えなんてないのかな…
とちょっと真面目に考えてみた深夜1時過ぎ…