おいらには種族の違う娘がいます。


たまにブログにも登場するあの猫のことですw


彼女の名前は「ぴん」


見事にうちの彼女には懐き、おいらには牙を剥く


そんな立派な猫に育ちました。


実際家に来たときは捨てられたショックからか


暖かい母親のぬくもりをもう感じることができなくなったからか


ぶるぶると震えていて、家に連れ帰ったものの


このまま命を繋ぎとめられるか、そんな不安もあったものです。


まぁそんな心配もなんのその、家に来て一週間後くらいには


普通に家の一員として当たり前のように住んでましたw


余りにも可愛くてキュー―――――――――ってしたく


なるんですw


まぁそんなことしてると嫌われたわけですがw


今日もそんな感じでちょっときゅーーーーーーってしてたんですが


ピンはご機嫌を損ねたのか、そのあとおいらがお風呂に入って


体をきれいに洗って出てみると、自分のトイレで出来立ての


うんちをぷりっっと出して、隠すわけでもなく「処理しとけよ」と


言わんばかりにサッと行ってしまいました・・・


さすが我が娘!


嫌がらせのポイント分かってらっしゃる!


風呂上りの爽快感なんてもう感じませんよ!w


さぁ今日もバトルしよーぜw
ペタしてね