はい、はじまりましたーw
前回 に引き続き、Windowsに入っている謎の機能
コマンドプロンプト
の時間だよー
しれっと始めましたが長いこと続き書かなくてごめんなさいねw
だってめんど(ry
えー、とりあえず前回はコマンドプロンプトの起動までやりましたね?
じゃぁ今回はその続きです。。。
ではさっそくコマンドプロンプト開いてみましょうね!
ちっちゃいんでクリックしてみてくださいw
今のこの見本の画面に書かれている一番下の行に注目!

C:\Documents and Settings\All Users>
と書かれています。
ここはPCの初期設定なんかで個人差はあると思いますが・・・
とりあえずこのくらいは知ってるよ!って人多いとは思いますが
これは一応
cドライブの下の
「Documents and Settings」フォルダの下の
All Usersフォルダに
いますよー♪
ってことですw
分かりにくいとは思いますが
要はWindowsでフォルダの階層にどんどん深く潜ってファイルを開いたりしますよね?
あんなイメージですw
↑僕の環境ではここをみてることになります☆
つまり、コマンドプロンプトもフォルダの中を潜っていくイメージみたいなもんで
とらえてもらえれば幸いです。
では今回はこのフォルダの中の「FILELIST」フォルダの中のファイル一覧を
作成するとしましょう。
さて、ここでみなさんはこのフォルダの画面を見てお分かりのように
このフォルダ内に
「FILELIST」フォルダがあること
は分かると思いますが
「FILELIST」フォルダの中にどんな名前のファイルが格納されているか
は分からないはずだと思います。
分かる方は素晴らしい能力をお持ちなんじゃないでしょうか?w
みなさんは普通「FILELIST」フォルダの中身を見るために
この「FILELIST」フォルダをダブルクリックしてフォルダを
一階層深く潜ると思います。
「こうすること」でこのフォルダの中身を見ることができますよね?
ここでの「こうすること」、すなわちそれは
「フォルダを移動すること」です。
コマンドプロンプトでも同じように中身を見たいフォルダの位置まで
移動しなくてはいけません。
========================================================
この枠内はすっ飛ばしてもOKですw
あ、ちなみにさっきから移動しなくてはとか言ってますが主語がなくて
申し訳ないです。
「何を移動してるの?」と聞かれると
「カレントディレクトリの位置を」と答えることしか僕にはできませんが
こんな横文字は無視してくださいw
ただ、雑学的としてはディレクトリってのはフォルダの別名です。
かっこよく言ってるだけですw(もちろんそういうわけじゃありませんが)
==========================================================
ではさっそくコマンドプロンプトが見てるフォルダを移動してみましょう!
ここで覚えなきゃいけないことが一つ出てきますw
フォルダを移動する命令
cd
ですw
一応、意味は「Change Directory」の頭文字から「cd」です。
ではさっそく命令してみたいと思いますが、今回は
「今見てるフォルダの中にあるフォルダに行く」
ので、書き方としては
「cd FILELIST」と入力します!
注意としては
cdは半角!
cdとFILELISTの間には半角スペースが入ります!
ではさっそく入力してみましょう。
で、入力したらかっこよくスタンっっとEnterキーを押してください!
すると・・・
このような表示になると思います。
一番下の行が
C:\Documents and Settings\All Users>
から
C:\Documents and Settings\All Users\FILELIST>
のようになったことがわかります。
これがコマンドプロンプトにおけるフォルダの移動ですw
あまりにも長くなったので今回はここまでとします!
結局ながなが書きましたが今回の重要ポイントは
cd
だけですw
ではではこのへんでw
いったいいつになったら嫌な先輩からの命令をさくっとこなせるとこまで
いけるのでしょうかねw
前回 に引き続き、Windowsに入っている謎の機能
コマンドプロンプト
の時間だよー

しれっと始めましたが長いこと続き書かなくてごめんなさいねw
だってめんど(ry
えー、とりあえず前回はコマンドプロンプトの起動までやりましたね?
じゃぁ今回はその続きです。。。
ではさっそくコマンドプロンプト開いてみましょうね!
ちっちゃいんでクリックしてみてくださいw
今のこの見本の画面に書かれている一番下の行に注目!

C:\Documents and Settings\All Users>
と書かれています。
ここはPCの初期設定なんかで個人差はあると思いますが・・・
とりあえずこのくらいは知ってるよ!って人多いとは思いますが
これは一応
cドライブの下の
「Documents and Settings」フォルダの下の
All Usersフォルダに
いますよー♪
ってことですw
分かりにくいとは思いますが
要はWindowsでフォルダの階層にどんどん深く潜ってファイルを開いたりしますよね?
あんなイメージですw
↑僕の環境ではここをみてることになります☆
つまり、コマンドプロンプトもフォルダの中を潜っていくイメージみたいなもんで
とらえてもらえれば幸いです。
では今回はこのフォルダの中の「FILELIST」フォルダの中のファイル一覧を
作成するとしましょう。
さて、ここでみなさんはこのフォルダの画面を見てお分かりのように
このフォルダ内に
「FILELIST」フォルダがあること
は分かると思いますが
「FILELIST」フォルダの中にどんな名前のファイルが格納されているか
は分からないはずだと思います。
分かる方は素晴らしい能力をお持ちなんじゃないでしょうか?w
みなさんは普通「FILELIST」フォルダの中身を見るために
この「FILELIST」フォルダをダブルクリックしてフォルダを
一階層深く潜ると思います。
「こうすること」でこのフォルダの中身を見ることができますよね?
ここでの「こうすること」、すなわちそれは
「フォルダを移動すること」です。
コマンドプロンプトでも同じように中身を見たいフォルダの位置まで
移動しなくてはいけません。
========================================================
この枠内はすっ飛ばしてもOKですw
あ、ちなみにさっきから移動しなくてはとか言ってますが主語がなくて
申し訳ないです。
「何を移動してるの?」と聞かれると
「カレントディレクトリの位置を」と答えることしか僕にはできませんが
こんな横文字は無視してくださいw
ただ、雑学的としてはディレクトリってのはフォルダの別名です。
かっこよく言ってるだけですw(もちろんそういうわけじゃありませんが)
==========================================================
ではさっそくコマンドプロンプトが見てるフォルダを移動してみましょう!
ここで覚えなきゃいけないことが一つ出てきますw
フォルダを移動する命令
cd
ですw
一応、意味は「Change Directory」の頭文字から「cd」です。
ではさっそく命令してみたいと思いますが、今回は
「今見てるフォルダの中にあるフォルダに行く」
ので、書き方としては
「cd FILELIST」と入力します!
注意としては
cdは半角!
cdとFILELISTの間には半角スペースが入ります!
ではさっそく入力してみましょう。
で、入力したらかっこよくスタンっっとEnterキーを押してください!
すると・・・
このような表示になると思います。
一番下の行が
C:\Documents and Settings\All Users>
から
C:\Documents and Settings\All Users\FILELIST>
のようになったことがわかります。
これがコマンドプロンプトにおけるフォルダの移動ですw
あまりにも長くなったので今回はここまでとします!
結局ながなが書きましたが今回の重要ポイントは
cd
だけですw
ではではこのへんでw
いったいいつになったら嫌な先輩からの命令をさくっとこなせるとこまで
いけるのでしょうかねw