11月15日
美々卯京橋。
一年ぶりの訪問。
最近寒くなってきたし、胃も疲れているのでおなかに優しい食べ物に。
個室ではないのに個室状態。
月曜日だから仕方ないが、大丈夫か?
給仕をしてくれるのは高校生のような女の子。
立ったりしゃがんだりするときのスカートの裾が気になる。
おやじ二人の会話はそんなことを意にも介さず、どんどんエスカレート。
刺身3点盛り、鯵南蛮漬け、ゴマ豆腐、鶏のから揚げなどを頼んだ後、うどんすきへ。
いつも エビは生きたままか蒸したのかを迷うが、結局生きたままになる。
トングでおさえて沸いた出汁に入れるのだが、出汁の熱さにぴくぴく反応するのが昔は楽しかったが、今は忍びない。
というより、かわいそうで仕方ない。
それでもできるだけ新鮮なエビを食べたいという欲求には勝てず今日もぴくぴくさせる。
気が付けば、高校生は関取にとって代わっていて、ラストオーダー。
くだらない話でストレス発散の夜でした。