「お断り」
長文になります。
また、浅学非才の身故、見当違いのことを話す場合がございます。
ご了承ください。
皆さま、お久しぶりです。
実は、2週間ほど前に北海道新聞社の方から電話連絡があり、世論調査への協力を求められていた、9周目のたくろーです。
前々回、前回に引き続きのこのタイトルです(笑)
投票日当日ですからね、重要でしょう?
まあ、タイトル決めるのが面倒だったというのもありますが(笑)
投票には行かれましたか?
僕は行ってきましたよ。朝の9時に。
田舎町ですからね、当然といえば当然なのですが、空いていてよかったです。
投票所に居る時間よりも、移動している時間の方が長いという(笑)
前回の投票と同様に、受付では高校時代からの友人がお出迎え。
朝早くからお疲れ様です!
まあ、彼はFacebookのトロプロページに「いいね!」をしていないので、このブログを読んではいませんがね(笑)
……ちょっとだけ話題を変えますと、兄の意見には僕も賛成です。
「投票に行かない」とか、「面倒だ」とかいう連中は、民主主義国家の国民としての権利を放棄しているのと一緒じゃないですかね?
詳しく調べたことがないので、「それは違うだろ!」という声がいっぱい聞こえてきそうですが、僕はそう感じたんです。
だって、そうでしょう?
指導者一人が変わるだけで、国の色もがらりと変わることは歴史が証明しているのに、「なにも変わらない」なんて、そんなことあるわけないじゃないですか!
変わることを実感したいのなら、どうぞ、あなたが立候補してください。
政策に不満があるなら、署名活動でもなんでもしてください。
それが出来ないから、行かないんでしょうけどね。
国民の生活を顧みない政治をされたら文句を言いたくなるのも分かりますが、日和見主義者にとやかく言われたくはないですよ。
なににつけても。
最後に、少々過激になりましたが、これが僕の私論であります。