うぃーす
はい、どーも
きゃすとりーだー
村上和憲ことかずくんだ!!
もうもうもう!
すっかりくりすますもーど
入ってんじゃねーかよ!
いやいや俺さ!
毎年必ずといっていいほど
この時期になると脳内再生
はんぱじゃないのがさ、
いつのかメリークリスマス!!
そうB'zの!!
なんたってあれだぞ!!
歌詞がもう歌いだしから
にんまりほっこりするんだぞ!
『ゆっくりと12月のあかりが灯りはじめ
慌しく踊る街を誰もが好きになる
僕は走り閉店まぎわ 君の欲しがった椅子を買った
荷物抱え電車のなか ひとりで幸せだった』
ファッ
ちょっと待てよwww
俺去年まで
なんとも思ってなかったけど
おかしくないですかwww
椅子てwww
やーまあね?
彼女が欲しがってる物なら
百歩譲ってそこはよしとしよう。
でもそれ別の機会でもよくないですかΣ
クリスマスじゃなくてもよくないですかΣ
しかも電車乗ってるしw
ひとりでにんまりしてるしw
まわりからは
「なにこんな日に椅子なんか買ってんのー」
「どこ行くか知らないけど自分の専用席なんじゃないのー?w」
「つーかシート座らないで椅子に座れよ!その新品の椅子に!!w」
みたいな感じで、まわりにうじゃうじゃいる
カップルに馬鹿にされるとこ連想したら
もう俺いてもたってもいられないんだけどΣわら
ま、いっても調べてみると1992年の歌なので
現代版いつかのメリークリスマスだったら
-イヴ前日-
電話での会話。
男「そおいやお前○○の椅子欲しいってたよね?」
女「うん、欲しいけどあれどこにもないんだよねー」
男「まあ、まかせなって。んじゃ明日なー」
-当日-
女「(手ぶらか..昨日の今日だし無理させちゃったかな。)」
男「んーチキンうめえ!!」
ピンポーン
女「(あれ?こんな日に友達呼んだのかな?)はーい」
配達マン「女さんにお荷物お届けにあがりましたぁぁ!!」
女「ごくろうさま。(荷物なんて頼んだかな?)」
女「男くんこの荷物知ってるー?」
男「んーピザうめえ!!
んあ?しらねーなー。つーかお前の名前なんだろw」
女「そうだけど...」
しぶしぶ開ける女。
そこには彼女の欲しがっていた椅子が!!!!
女「もう...男くん。ばか。好き。」
男「へへへ。
(まー荷物運ぶのめんどいし、
買いに行かなくていいし、まじちょろw)」
みたいな感じで、一言で言うと
「アマゾンで椅子ポチッ」で
済むわけよw
ぜんっぜん夢ないけどなw
とかなんとかいって
なんかお前ほんとに脳内再生されてんのかよ
みたいな感じになっちまったけど、
俺ほんとに好きなんだよ!!
B'zは正直全然詳しくないんだけど
なんか寒くなってきて夜中
ひとりで外歩いたりしてるときに
この情景が思い浮かぶんだよねー
まあ、だからよかったら聞いてみ。
まじでものおもいにふけれるぞw
とくに俺みたいなぼっちだとw
んじゃ、またなb
注:稲葉浩志作詞「いつかのメリークリスマス」より引用