うぃーす
はい、どーも
キャストリーダー
村上和憲ことかずくんだ!!
自分でかずくんっていうの恥ずかしいわ!Σ
やーね、とりあえずどうする?w
何知りたい?www
じゃあ今日はトロプロブログ
俺担当初日だし、監督との出会いとか
気になるとこだと思うんだよね、
まずはね、出会いは
中学時代同じサッカー部
先輩後輩の関係で
しごかれる。
とにかくしごかれる。
ただひたすらしごかれる。
そして再会。
まぁーざっくり言うとこんな感じだわなw
うん、終わりw
そして今きゃすとりーだー
としていまのところ
全ての作品に出ているわけだが、
みなさん作品をごらんのとおり
かずくん演技が下手ですwww
かずくん演技が苦手ですwww
だからこそね?
なんていうか、自分の中の負けず嫌い精神
出て来てて少しでも監督、脚本、演出が
思い描いている作品に近づいてやろうじゃねえかあああ!
っていう意気込みで撮影の時は
喰らいついてるわけよ。意気込みはねw
まあでもよ、2012年公開
名探偵コナン11人目のストライカー
でさ、おにぎり頭の元太がさ、
Jリーガーの選手たちの目の前で
「俺走るの苦手だからなあ」とぼやくわけよ。
そしたら選手たちがさ、
「そんなことないよ!」
「足が遅い選手はJリーガーの中にもたくさんいるよ!」
「足が遅ければ他の選手より先に走り出せばいい」
「ただし!そのためにはゲームの流れを
読む力や判断力を磨かなきゃならない」
「そう、ようは足のスピードより
考えるスピードを早くすること」
「足が遅いためにかえってそういう
力を身につけて活躍している人は大勢いるよ」
「他人からはマイナスに見えるような個性でも
自分なりに活かせる方法を見つけ出せたら
プラスに変えられることだっていっぱいあるんだ」
なんてそんな子供向けのバーローの映画でも
たまには深い事いってたりするわけよ、
これは俺の場合演技に置き換えたりするけど
仕事だったり、恋愛だったり趣味だったり
なにかしらどの分野にも通ずるものはあるのかなーと。
得意分野を伸ばして長けてる部分を作るのか。
苦手分野を補って平均的なオールマイティを目指すのか。
考え難いものですねえ。。。
って何ちょっと語ってんだよ、バーローwww
んじゃ、またなb
注:静野孔文監督「名探偵コナン11人目のストライカー」より引用