誰の前にもチャンスは平等に存在しているのに
それが見える人と見えない人がいる。
色々なスタッフと関わってきて見えてきたものは、
表面ではなくて内面が「自分優先型」と「他人優先型」に大きく分類できる 。
そして自分優先型にはチャンスが見えていない。
だから仕事のアイディアや改善策がうかばない。
(出たとしても外で見つけてきた他人のアイディアだ。)
言われた事しかできない、いやそれすら的外れな行動をとることが多い。
このタイプには苦労させられる。
どうして苦労するか「自分が自分は」と内心思っているから、こちらの真意を上手く理解してくれない。
真意がチャンスだと気がつかないのである。
「師を弟子が選ぶ」は間違いで「師が弟子を選ぶ」が正しいことを知らない人だともいえる。
チャンスはいつも目の前にある。
自分のことより人のことを考えていれば、きっとチャンスは見えてくるものだと思うのは私だけでしょうか?
偉そうな独り言でした。マスター(*・ω・)ノ
http://studiotitto.com