
「22枚目の葉」
小さな一歩一歩を大切に。
一歩を百回つづければ百歩。
簡単な話?
百歩なんて走ればすぐだと思っている人もいる。
確かに走れる人もいる。
だけど歩くスピードでしか得られないものがあって
それはキラキラと光っている。
自分の歩幅でいい。
ゆっくりでいい。
一日、小さな一歩は続けよう。
そしたら同じように歩いて来た人と
たくさん出会い、たくさん話すだろう。
そこで、たくさんキラキラした幸せを見つけるだろう。
作:清水和土
久しぶりに「1 枚の葉から」 シリーズを書いてみました。
前作から時間もかなりたっているので雰囲気に変化があるかな?笑
studioTitto のマスターでした。(・∀・)つ