6週目の記録

 

依然としてまだ超音波検査をしていないので妊娠しているのか、心拍あるのかまだわからない6週目です

もはや、胎嚢の存在さえ知りません

 

症状と生活

-下腹部痛とも言い切れない、重たい感じがオヘソのあたりにある

-胸、乳首が痛いのは継続中

-朝起きると、めまいのような気持ち悪さが少しある

-日中もなんとなく気持ち悪いけど、普通に生活できるレベル

-1日を通して気持ち悪さはあるけど、吐くことはまだない

 

-味覚の変化:

 クリームソースよりトマトソース

 味噌汁よりお吸い物

 酢の物、冷たい麺を欲する

 麻辣の辛さを求める

-たくさん歩いた日、立つ時間が長かった日は、帰宅後にお腹が痛くなる

-お腹の張りがすごい

お腹が張って、ウェストを締め付けると気持ち悪くなる

ウエストゴムでさえ辛いので、ホテル滞在時の朝食用に買っていた

ユニクロのジャンプスーツを普段に来ている

お腹が締め付けられないので、お腹が張っても大丈夫

 

この上にHMLのシャツを羽織ったりして、ワイドパンツとして着ている

 

ジャンプスーツ 1290円(安くなっている)

 

 


6週目の生活

 

体力的にタフさを求められる1週間だった

この1週間の出来事

1.義両親のアメリカ帰国

2.帰国後の家の一斉掃除

3.親子遠足

4.親子参観日(親子でリズム体操する)

5.飛行機で福岡へ 祖母のお見舞い(1泊2日)

 

いや、まじでこれを乗り切った私偉いぞ

 

6w1日目 義両親の帰国前日

義両親の帰国前日、滞在のお礼に外食に連れて行きたい、という義両親からの申し出

みんなでしゃぶしゃぶ食べ放題へ

 

グルテンフリーの義母もハッピー&お肉好き義父もハッピー

ベジタリアンの夫も野菜鍋やポテトフライ等でハッピー

子供は、お子様セットでハッピー

と、みんなが満足できる外食となって良かった

これから外国人の友人、家族が来日のたびにここに来よう、と思う

 

6W 2日目 子供の親子遠足(汗)と義両親の帰国

早朝からお弁当作り

つわりは不思議と朝はなかった 気が張るとならないのかな?

遠足は、ものすっごい広い森の中にある動物園

 

天気よすぎてフラフラしたけど子供たちがとても嬉しそうで元気をもらう

つわりとか言ってられない

ひたすら寝ているコアラ親子

 

義両親はこの日に帰国

スーツケースは事前に空港へ送り、

自分たちで電車を乗り継ぎ、空港へと向か(助かる)

 

私たちは義両親が使っていたマスターベッドルームを掃除し家具を戻し、

布団乾燥機で除菌して、シーツやフレグランスなどをお部屋を自分たち仕様に戻して

 

久しぶりの自分達のベッドで就寝。最高。

帰宅後疲れすぎて21時には就寝

 

6w3日目

義両親も帰国し、久しぶりの仕事に集中できる日

レギンスMサイズをワンピースの下に履いていたら、それだけで気持ち悪い

オエっとかえづきながらも、自宅のオフィスにこもり仕事

下腹部痛がひどくて、ソファで横になり休む時間が長かった

 

4日目

都内オフィスへ出勤

早めに切り上げて久しぶりの美容院へ

つわりも、疲れもあんまり出なくてよかった

 

5日目

親子参観日

子供のリズム体操や歌をしっかり歌う姿に感動する

親も、子供と同じリズム体操をして身体理解を深めるなど。つわりは不思議とこの間は止まっていた。

 

乳児、幼児期のしっかりした体の発達は、脳科学、早期教育の研究が示す通り大人になってからの心身ともに健康で前向きで自分で人生を決めていくために、とても役に立つと思っている

何よりも子供たちが伸び伸びと体いっぱい楽しそうに遊ぶのをみれて嬉しい

 

6日目 羽田→福岡フライト

福岡に住む私の祖母の容態が悪くなったため、緊急で実家の母と妹と4歳の子供と1泊2日で出かけた。

電車移動、飛行機(かなり揺れた)、車移動、とタフな旅行

幸い、悪阻は気が張っていたからなのかいつもより軽い

 

幸い祖母はまだ大丈夫そうだが、最期は近そうだ、と説明を受ける。でも会えて良かった。

うちの4歳児は飛行機は慣れているので静かだったけど、疲れすぎてしまったのか夕方頃満員電車でやんちゃが過ぎるのですごく疲れてしまった。

4歳男児ずっと動いているし、ずっとお話ししている。。

すごく疲れた1週間でした