何度も立ち寄っている、牧之原SAです。

あまり目新しいものもないだろう。と訪れているのですが、あんまり「当然」ってな顔であったので、まったく気にしていなかったのですが、考えてみると
「お茶畑があるSA」
ってのは、相当、変わっているんじゃないだろうかと、いきなり気づいてしまいました。

ちゃんと手入れがされているし、これ、元の地主の方が、これで農業してるんじゃないか?と思ったのですが、そんな事あるんですかね?

たしかにお茶どころですから、雰囲気作りの一環としての舞台装置でつくられているとも考えられるのですが、それにしても、ちゃんとしてる・・・・

それにしても、見てるのに意識してない。ということを、またまた実感してしまった訪問でした。