こんばんは。
2013年残すところ6時間切りました前半あっという間だったけど後半は無職だったからゆっくり感じた1年でしたーーー年明けたら働きますさすがに後半のキスマイ関連も自分の貯蓄でやりくりしてたら気付けばだいぶあれで(あれってなんだよ)来年は1月から北山さん舞台だったり宮っちDVD発売だったり千ちゃん映画公開だったりぴんとこな仮面ティーチャー発売だったり(お前それ全部買うつもりか)やっぱ欲しいから(破産するね) それにドームライブDVD・・新年早々1ヶ月でどんだけ金払うのっていうね(まじで全部買うのか?)んで2月入りゃ銀河が5回あって(早く支払い行けよ)藤ヶ谷くん映画あって、3月はドラえもんだろ?参ったな(それ言っちゃだめ)けど楽しみしかない!楽しみがあるしかない!!
てな感じで2014年は元旦からキスマイ中心というかなんつーか年明けすぐにもうキスマイ漬けの1年が始まるんだと思うとやっぱ嬉しいな今年は違ったしな(え)確かにキスマイキスマイ言ってたけど、2013年後半、それも10月入ってくらいからだなキスマイの良さを自分なりに感じとったのって。兄さんにマジになったのも年末だしな(え)。年末もいいとこ、MステSPあの兄さん見たのがでかかったな、言葉をもっと選ぶべきとわかっていてもボキャブラリーがなくてあれなんだけど(だからあれとかやめろ)あの姿を見たことで更に加速したっていうか。より一層「この人だ!」と思ったようだ(他人事?)BUSAIKU!?飲み会の帰り道で彼女を家に誘うっていうテーマの兄さんを見たことからスタートして、すんげえカッコいいくせにちょいちょい残念で(絶賛)そんな人だから気になっちゃって仕方ない自分が確実にいるのに、どこかそれを誇れない自分もいました。「キスマイだれが好きなの?」「横尾渉って人」「へぇー、どんな人なの?」「一番カッコいい人」としか言えない自分。好きなのはそこじゃないのに、それを言い出せない自分。迷いがあったのかな。そし、8人目のメンバーになった気持ちで兄さんを見ようと思って始めたこのブログ。同い年ではあるけど、輝く星闇を裂いてのカーテンコールの姿を目の当たりにして「この人はちゃんとした人だ」って思いから、親しみと尊敬を含めて「兄さん」とここでは呼ぶことにしました。このブログ書き始めてから、とにかく兄さんが可愛くて仕方なくてどんどん加速したのも事実。本当の横尾渉さんなんてこれっぽっちもわからないし前にも書いたと思うけど、メディアを通してほんの5%くらいだと思うんです、タレントさんが私たち視聴者にさらけ出してくれるエピソードって。色んなところからかき集めてきた5%に、理想と妄想とで膨らませて「きっとこういう人だろあな」っていう100%にして楽しんでます。思ってる人物像とはかけはなれているだろうけど、そこをむりやり埋めようとは思わないって自分のなかで冷静に思えたから、このブログ始められたと思います。
それがちょうどドームライブ開催発表と重なった10月1日から2ヶ月かあ。ほんとに濃厚な2ヶ月だったなあ。この2ヶ月で大きく変化したこともまたありました。銀河英雄伝説最終章に出演が決まったことです。あれはとにかくしびれました。雑誌をあまり買わない私としては、いわゆる「無職期」に絶対本人は思うことがあるし穏やかではないだろうな、だから何かしら努力はしてるんだろうなと思っていたからこそ、ここでも無職期だということを取り上げてさんざん突っ込んできました。メンバーが笑うのと同じように私も愛情込めての行動に代わりありません。他メンのお仕事が決まっていくのも嬉しかったけれど、やはりあの発表はほんとに嬉しくて、それと同時に、「もう兄さんは強いんだ」って思いが生まれました。弱かったとかそういうことではなくて、例を挙げるなら「がんばれっ」とテレビの前で祈らなくても、この人は十分に頑張っていてだからこそこうして誰かの心を動かして(この場合、銀河にキャスティングしてくれた方)お仕事に繋がったんだな、だからもう「がんばれ」なんて言えないな、って思ったんです。既に舞祭組結成に盛り上がっていた頃で、ソロがあるとわかって、それまではソロに入るときは必ず「がんばれっ」ってテレビの前で手を合わせてたんですけど、銀河出演を知ってから、そこが変わりました。
とは言っても、やっぱり不器用で頑固なところはかわらずそこに存在していて、そこがとてつもなく愛しいのには変わりないです。これも95%想像込みってことも忘れていません。やっぱり尊敬できると思っていた矢先に(矢先にって言い過ぎかな)MステSPだったのはもうショックでした。ここでは深く突っ込まなかったのは、ブログ開始当初のキス濱での姿に幻滅したときから私のなかで「ブログの書き方」が変わったのかもしれません。ここではあの27日、残しませんでしたけど、衝撃は相当なものででもあれきっかけで更に兄さんを追いかけたくなったのは事実(ってこれは上に書いたな)。2013年、大晦日に、「ファン」でいられることの喜びと「ファン」としての覚悟を思い知らされるとは。
横尾渉さんがいてこその人生、そうも言えることが、ファンとして今一番の喜びですね(あそ)
Candyからの投稿