
Kis-my-ft2玉森裕太さんの事務所入所記念日ということで、書かせていただきます。
ぴんとこな、大好きでした。毎週楽しみでどれほど恭之助に文句垂れたことだろう(笑)
キミとのキセキ‥SNOWDOMEの約束と同じくらい、いや、それ以上かもしれない。大好きな曲です。
ライブツアーを終えた翌月から始まったDREAMBOYSJET
2度、帝国劇場にて観劇させていただきました。
玉森くんが演じるタマモリに圧倒され、玉森くんとして舞台上にいるときには、そのオーラを前に思わず涙するほどでした。
私は、運命girlメイキングのなかで、二階堂くんがカメラマンとなってメンバーを撮影中にそこへ映る玉森くんがとても印象深いです。
玉森裕太という人間を、あのとき少し知ることができたと思っています。
細かい動作にもファンが反応を示すことに、恥ずかしそうに戸惑ったようにも見えるその表情は、
それほど自然体でそこにいるかななんだろうな、なんて想像してみたりします。
だからこそ、玉森くんの言葉は、ありきたりでなくて個性的で、私の心を強く動かします。
代表的なものを挙げるとしたら、千賀くんへの思いでしょうか。
全く違う角度から捉えている、そのことに自分が恥ずかしくなりました。
玉森くんの事務所入所記念日ということで、以前録画したA-studioを見返しました。
同じ時を生きて、こうして今ファンでいられること、とても幸せに思います。
デビュー前からのファンのみなさんがいらっしゃるからであり、ご本人や周囲の方々のおかげだと思っています。
ご本人をはじめ、関係者の皆様、ファンの皆様、おめでとうございます。
2013.12.01
Candyからの投稿