みなさまこんばんは
今日は菊川校でのレッスン
ご参加頂きましたみなさまありがとうございました

以前からリルーセントにいらっしゃって下さっているMao先生…
彼女は現在、理学療法士として病院にご勤務なさってます。
幼少期からバレエを踊っていた経験を活かし、
忙しい日々の合間を縫って、度々当教室で
バレエを踊ることで生じる身体の歪みからくる痛みを解剖学的に分析し、生徒さん達の悩みを聞いてくれるんです。
個人に合わせたトレーニング方法を教えてくれたり…本当に素晴らしいマネージメントをして下さります
バレエ講師をしていた経験もあり、いらっしゃった折には音かけや指導補助といったサポートまでして頂き、本当に感謝でいっぱいです
バレエを踊るにあたり、また指導するにあたって、動きに対する解剖学的なアプローチは必須。
子供たちが健やかに成長していく為にも、
また将来バレエが理由で身体に障害が生じない為にも
こうした先生にサポートして頂けて、本当に幸せです。
私自身、バレエの解剖学をローザンヌのセミナーで学びましたが、その重要性を身に染みて感じたのは指導に入ってから…
バレエにおいて指導法も解剖学も日々少しずつ改正されている現状ですので、私も子供たちと共に身体に正しいバレエを学び続けていきたいものです


バレエでの身体の使い方について、また痛みがある等、悩みがございましたら、是非、Mao先生に相談に乗って頂いてくださいね


