これらのお皿は、サークル・リーフの皆さんと作った「創作一閑張」ですぅ〜
٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
「一閑張」は「いっかんばり」と読みます
(╹◡╹)
閑暇に、古くて壊れかけた竹籠や竹細工に和紙を貼り固めて作るのが本来ですが、
当社は初めから「一閑張」を作る目的で竹を編むので、「創作一閑張」と呼んでいます
仕上げに食品衛生法準拠の透明漆を塗り重ねる前の状態、完成の一歩手前ですけど…
可愛いお皿ができそうですねぇ
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
まず基本は竹編み ٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
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(*^▽^*)
この作業が苦手な人や、ハンデがあって難しいという場合は…
これも社長が作った秘密兵器!
「タテニアムロくん」
(((o(*゚▽゚*)o)))♡
これならカンタン!
この補助器具を使うようになってから、
サークル・リーフの全員が「四つ目編み」をできるようになりました!
スゴイことだ! (๑>◡<๑)
そしてこれらを、どうするかというと…
このブログでも以前に御紹介した、
新たな補助器具「フチオコシくん」!
∑(゚Д゚) 名前あったの…
これにハメこんでから、まわりをクラフトテープで編んでいきますぅ〜
もちろん細くて柔らかい竹ヒゴでも良いよ!
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はみ出ている余分な竹ヒゴを、パチリパチリと切り落としまぁ〜す
手を切らないように気をつけてね!
( ̄▽ ̄)
それが終わったら、いよいよ…
新聞紙でも良いけど…当社の下地はオール和紙!
(*´∀`*)
これらの和紙は書道教室が捨てるというものを頂いておりまぁ〜す!
日頃より大変お世話になっております書道家の先生方、生徒の皆さま、いつも御協力ありがとうございます!
(๑>◡<๑)
実は、このまま柿渋や透明漆を塗り重ねて完成させても、
「漢字好き」「日本好き」な外人さんたちに大好評のお皿になるのですが…
こうして、単色の和紙を、下地として貼ります!
(*^▽^*)
あとは、色がらの紙を選んでぇっと…
(*^▽^*)
可愛い色使いでしょう!えっちゃんアリガトウ!
(๑>◡<๑)
そして…
*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
意外と簡単だから、みなさんもぜひ作ってみてくださいねぇ〜
ではではぁ〜 ٩(^‿^)۶












