マネジャー青木です。
新しい周波数測定サービスのお知らせです。
 
これまで、サロンで皆さんとセッションしてきたクォンタムスマートという周波数測定機から、Genius Insight(ジーニアスインサイト)というサービスに切り替えました。
 
実は、こちらがクォンタムスマートの開発元であることがわかり、米国の開発研究者が直接リリースしているものを導入しました。
 
そのため、より深く、多機能な測定ができるようになりました。ハヤカワの2023年6月の記事を編集&再投稿します。
 
 
(以下▼2023年記事再編)
 
 
ひとりひとりが小型メタトロンのようなものを持ち、セルフセラピーするのが日常になる。
 
 
ーーーとハヤカワが聞いたのは2018年頃だったようです。その日常は思ったより早くやってきた気がします。

 

 

これまでスキオ、メタトロン、ニュースキャン、タイムウェーバーなど周波数測定器や、スマホ用のオールワンなども、矯めつすがめつしてきましたが、
 
ようやくこれだ!と思う周波数測定アプリと出会うことができました。
 

 

 

 
QX-SCIO(スキオ)のスマホアプリ版です。
 
本人情報を周波数スキャニング、AI分析→
→詳細な健康状態レポートで現況の要因を特定
→ヒーリング周波数でバランス調整
 
という一連の流れをスマホ1台で数分でこなす
 
これは他の周波数測定と同様かもしれませんが、僕たちはこれまでにない即効性に魅了されています。
 
初めてGenius Insight(以下ジーニアス)を試した直後、トイレから飛び出してきたハヤカワが、「カルピス!カルピス!」と騒ぐので、この人、ついに頭がおかしくなったのかな。
と思ったら、今までの人生で見たことのないような小水が出たそうです。詳細は控えます。
 
本人の分析では、この夏、愛猫の昇天と試験勉強が重なり腰痛、浮腫、尿量減少に悩まされました。恐らく腎機能の低下かなと。
しかし、このセッションの直後から回復し、カルピスは二度となかったそうです。デトックスできたのかもしれません。
 
評判通り、急性症状に作用があるようです。慢性症状はどのようになるか、実験中です。
 
 
  
 
 
『Genius Insight』
ジーニアスインサイト
 
◆ウイリアム・ネルソン博士のSCIOの概念を、ネルソン研究所のライアン・ウィリアムズ博士が継承。
ライアン博士は幼少期に言語障害を発症し、人間の声の力と、コミュニケーションの難しさを痛感するようになりました。その経験から、声、音、周波数と健康との関係について、生涯にわたり探求するようになりました。
 
2007年頃から約10年かけ、アプリケーションに技術応用すべく、宇宙飛行士の健康管理目的(遠隔操作)で開発。バイオレゾナンス原理を応用し、人体・エネルギー体の細胞、血液、骨、DNA等の振動数(周波数)の歪みを数秒で測定。
 
◆音声シグネチャーを分析し、身体の組織や器官、感情、栄養素、オーラ、チャクラなど数千項目をスキャンしてストレス要因を特定→周波数を人体に共鳴させ、毒物、添加物、不純物をデトックスし、バイオフィードバック=本来あるべき波動へ誘導します。
 
 
 
・ハーネスなど器具は不要。スマホ1台で完結
(施術中はハーネスなしの全身調整がおすすめです。サロンワークしているセラピストさん達も使いやすいと思います)
・家事や仕事をしながら脳波、オーラ含め全心身の調整ができる
アプリ使用中は、電磁波が中和される
・周波数セッション中はオフラインでOK
・遠隔使用にも長けている
 
など画期的な点は前アプリと変わらず、さらにジーニアスは、レポート項目ごとに、ひとつひとつ深堀りできるようになっています。
 

 

 
 
在りし日の猫の終末期にも、活用させていただきました。
 
 
 
 
ハヤカワ曰く、冷静に現実を考えると、たとえ何万、何億通りの周波数調整ができるとしても、完璧なシンデレラフィットとはいかないだろう。
それはメタトロンもタイムウェーバーもスキオでも同様だと思っています。
 
万物は、万物の固有の周波数を持っている。
すなわち万人に当てはまる臓器の(治療)周波数というものはなく、ソルフェジオ周波数も、モーツァルトのピアノソナタの周波数も、万人にぴったり合致することはないので。
 
ですから、ホメオパシーのように、揺らぎを使いこなせば良いのではないかな、と思います。
 
それは結局は、“手技”とか“見立て”ということになってくるのかもしれません。
 
 

 
 
今までどおり、施術のオプションとして4,000円で行っています。
単体メニューとしてもセッション可能ですので、気軽にお声がけください。

 

 


 

それては、本日も皆様にありがとうございますの木🌳