昨夜、駅で恋人どうしが、マスクとマスクごしにキスをしてました。予防予防それでいいのかい君ら。
 
そのうち若者は恋のしかたがわからなくなっちゃうんじゃないかしら。
 
 

子どもも。
 
 
 
 
それでなくても約90年後に日本の人口は江戸時代なみ(4000万人台 しかも大方は老人)になるという。日本人、滅んじゃう。
 
馬
 
しかしそれ以上に滅びつつあるのは…
 
たとえば、昨年のオーストラリア森林火災。現在のカウントでは12億匹以上の動物、100億匹以上の昆虫が焼け死んだと推計され、植物は天文学的な数で燃えつき、計測不能。
かつ、生息条件をうしなった動植物がぞくぞく絶滅しつつあるという。
もはや常在菌のようなコロナで、にんげんは怖い怖い 言っている場合なのか。
 
「内緒だけど、実は家族がコロナった…(PCR 陽性出ただけ)」と打ち明け話(?)を全国の友達、知人から聞くのですが、内緒にしては多すぎて「また…」って思うようになりました。

当店にはアラ80のおじいちゃま、おばあちゃまが「コロナで入院して寝かされてた」(治療法がない、と漢方薬を渡され、しょうがなくずっとテレビを見ていたとか)。

しかし、すっかり治ったということで、ぴんぴんして施術に通ってこられます。 何でしょうね…?ニコ
 
 
 
そんな騒ぎの背後で、土壌はカラカラに乾いてく。
 
「地球温暖化詐欺にはだまされぬ。今は寒冷化の前の揺らぎだ」という方々もいますが、いずれにしても人間が狼藉してるのはたしか。
 
希望の命水(ミネラルエキス)の販売会社の社長は、「体外に出た糞尿さえ環境に有効なように…」と願い、命水を販売されてるそうですが、
 
同様に、洗浄排水も「ちきゅうにやさしい」洗剤とか石鹸では間に合わないのでは、という発明家たちが、排出するほどに土壌をいたわる洗剤を開発しておられ、
 それらの多くは、やっぱりというか、「重曹」をアレンジしたものが目につきます。
 
CS60開発者・西村先生も特殊な重曹洗剤(イオン化)を開発されてます。しかし惜しむらく、からだの内外すべてには使えず。うっかり洗髪したらバッキバキになりましたもぐもぐ
 
 

しかし、ふつうに市販されている重曹でも、マルチな用途に使えるので、戦前の日本人は、何かにつけ重曹を使っていた―――

アク抜き、汚れ取り、しみ消し、草木の害虫よけ、歯磨き、殺菌、傷の手当て、ふくらし粉として。
そして健康飲料として。
 だけどそういう風習は、戦後、大麻製品等とともに消えてしまった。
 
 
 
 
ユニークな重曹洗剤
 
しかし、国内外で、れんめんと重曹をアレンジした洗剤たちが開発され続けてきて、今や海外製品を入れると数えきれないほどラインナップが揃っています。その中で、これっと現在私が気に入っているのが、先日記事に書いた洗剤です。
 
重曹の性能を、O先生という方が特殊な方法でパワーアップさせたもの。万能洗剤と言えると思います。
 
もとは「苛性ソーダなみの洗浄力をもちながら、素手で使える液剤」として清掃会社の依頼で開発されたが、なぜか採用されなかった。

機能性はふつうの重曹の10倍とも言われ、殺菌作用も強いのに、なぜか人体にはすこぶる優しいのです。
 
これは私の勝手な想像ですが、動植物の真核細胞は保護し、原核細胞類はやっつける…原子核物理学者山田教授の開発した第四の水のような、液剤ってたまにありますよね、そういう類だろうか。
 
この特殊な重曹は、CS60のお客様に、ガン患者御用達(飲用)として教えていただいたのですが、

 うたぐり深い私は、「トンデモ商品じゃなかろうか…」。
家族と友達と試して半年…もう9か月にはなりました。

病巣に対する作用は不明なままですが、洗浄やデトックス剤としては秀逸だ。と皆の見解が一致しました。

 
記事でシェアできない理由
 
しかし、開発したO先生の意向で、商品名をブログに書いてほしくないとのこと。
重曹療法に付随するさまざまなバッシングを警戒されるからでしょう。今夏もこんな出来事がありました。
 
朝日新聞だったかな? 重曹でガンを治す新しい治療法…というような書籍広告が掲載されました。イタリアの、あのシモンチーニ元医師が監修者です。

これに、日本の「モノ申す」医師たちが、ツイッターで猛クレーム。
 「シモンチーニは、とあるガン患者に適切な医療行為をせずに、重曹を摂取させて死なせ、有罪判決が出たトンデモ医師。そんな元医師を監修にした、インチキ本を新聞に載せるとはけしからん」炎
 
ということで、朝日新聞が謝罪広告を出す顛末に。
 
しかし、これまで高価な抗ガン剤を使ってきた、何百(千?)万人のガン患者さんの命は、今どうなった…。
と思ってしまうのは私だけでしょうか。
 
 
シャンパン栄養ドリンク
 
まあ、そういう補完療法狩りのような世相もあるので、開発者O先生の会に出て勉強した方のみ、この特殊な重曹洗剤をインターネットなどで購入できるそうです。(2020年現在)

 勉強会って少し面倒かもしれませんが、
「食べものや重曹で体液をアルカリ性にしましょう☆」なんて、ゆるふわなことを言うと、医師などからつっこまれどころ満載なので、塩基溶剤の基礎的なこと、生体内作用など、学んでおいて損はないと思います。
上方芸人のようなO先生の話ぶりも、とても面白いですよ。
 
 
 
万能洗剤として
補足です。私は毎日このように使っています。
 
【朝】晴れ
●起床後、デトックス飲料として大さじ2~3杯。胃酸過多の調節にも。
●歯磨き剤として
●うすめて化粧水として
●草木の栄養剤に
●ペットのトイレ消臭に
●床や鏡、窓なと家屋のそうじに。
●サロンの浄化に
 
※油性マジックもスルスル落とす強さながら、手肌は保湿される。強い洗剤やアルコールを使うと家具などは剥げて痛むものですが、この特殊重曹は逆に、ソフトにコーティングしてくれるようなのです。
 
【昼】クローバー
●肉食やスイーツをとったときの調整に。
理論上、アルカリ食品で体液がアルカリ性になることはない…ことになってますが(でもガン周囲組織の酸性環境への影響については、肯定する医師も少なからずいますね)、尿にはしっかり変化があり、おもしろいよ。
 
リトマス紙。肉食後の尿は、しっかり青→赤に。でも数時間後、この特殊重曹を飲用して検査すると…目
やってみて
 
●仕事の疲れ目に
眼薬としてさすと、短時間で視力が上がり(測定してみてください。角膜の濁りが取れるからかな)、蚊が消える(飛蚊症…)🦟
●疲れた頭のマッサージに
●施術による霊障(…という名の電位差から「受けてしまう」状態の解消に)

この重曹に含まれる水素、マイナス電気がポイントのよう。そこはO先生の企業秘密として、なかなか詳しくは教えていただけませんが、勉強を続けようと思います。
 


【夜】🌜

●お見苦しくて失礼!
入浴剤として。おちょこ1杯でこれだけのバブルバスになるのです。(ナチュラルクリニック21の循環器を使っています)

●頭からシャンプー剤として振りかけ、ボディまで全身洗浄。
✳️せっけんシャンプーに慣れている方におすすめ。洗い流すのはもったいないからと、そのままバスに入る方も。
●野菜のアク抜きや汚染対策に
●食器の洗浄に(泡立ちは弱いので、石鹸洗剤に混ぜたり)
●寝る前のうがいに
●上咽頭の洗浄に
 
【その他】
●湿疹や虫さされの保護に
●ヘアカラーなどの毒性の中和に。(混ぜて使用)
●肌のシワ、シミに
(私はまだ試していませんが、シミやほくろにつけおきすると、薄く剝けてくるとか。勉強会でご確認ください)
 
●ウイルス対策に
こちらはなんと、国立感染症研究所こと、感染研の公式サイトからの抜粋↓
ふつうの重曹で、SARS(コロナ)への消毒対応できるのです。アルコールなんか使って、常在菌をみな殺しにする必要はないのよ。



ほか細胞の修復、排毒、浄化、殺菌、代謝促進。
重曹温泉の湯治をさらに顕著にしたような作用が報告されています。

 ●重金属の解毒を専門的におこなっている栃木県の病院からは、水銀の解毒についての報告があります。


医療用途で使うにはハードルはあるとしても、家庭用洗剤の域を超えたフシギなものであることは確かてす。

土壌に撒いても無害無浸襲、環境に調和し無駄な生命を殺さなくて済む。
 
酸性を↔️アルカリ性に戻す というような二極論ではなく、そのポイントは調和にあると思います。51対49のバランス、みたいな。

効能云々より、そういうバランス力のようなものが私は気に入っています。

使っていて気持ちがいいんですよ。世界じゅうの方が、こういうものを使ったらと、心から思います。
 
 
記事でシェアできないと言いましたが、ヒントはたっぷり書きました。
 
どうぞご検索して、この重曹を超えた重曹を手に入れて、生きることを楽しんでいただきたいです。
 
引き続き、よい秋をお過ごしください🍁


とんでる!