地方のJPN1を中央でって・・・
私には過去の記憶がありません。
凄くネタ的には、魅力のあるレースだと思います。
出馬表の発表前に考えてる事です。
予想で書こうと思いましたが、書いちゃいます。
今年のダート路線のテーマは、「地方国際化元年」と
思っています。
地方競馬が外国馬解放元年なのですから当然ですが。
まぁ、今回の東京での南部杯は、震災絡みという大義が
ありますが、Jさんにとっては丁度良かったような気がします。
さてさて、東京競馬場のマイルのダートG1ですので、
当然、フェブラリーSな訳で、岩手と言えば、
メイセイオペラと菅原勲な訳なので、そこに注目します。
メイセイオペラの5枠9番と、直前に菅原勲が乗っていた、
岩手の馬が、サイン的要素ありとみました。
今は、こんな感じでしょうか。
メイセイオペラとエムアイブランで決まったフェブラリーS。
車中ラジオでレースを聞きつつ、大喜びしたのを
思い出します。
歌もそうですが、競馬もその当時を思い出さして
くれるものですね。
まあそんな話はさておき、もう一つのポイントは、
過去の優勝馬のエスポワールとオーロマイスターの
取り扱いだと思われます。
対角配置されたら、面白いんですがね。