昨日の蕎麦会で打った蕎麦は20人前以上でした。
参加した同級生は私を含めて17名でした。
様子を見ながら茹でていき、箸が止まったところで止めました。
温かい肉汁はきれいに無くなり、冷たい汁は半分の800mlほど残りましたが、日持ちするので問題なしです。
蕎麦は3人前ほど残りましたが、お土産に持って帰ってくれたのでお蕎麦も無くなりました。
嬉しい限りです。
先日の打ち直しのうどんを、茹で時間を短くし、味見をしていなかった冷たいお汁で食べてみました。


うどんも美味しかったですが、汁が良かったです。
蕎麦を打った時に出た産業廃棄物(?)の蕎麦の切れ端は油で揚げて「かりんとう」にしておやつに、そして打ち粉は天ぷら粉に混ぜて衣にすると、からっと揚がって美味しかったです。

砂糖を塗しました。

冷めてもサクサクしていました。
何か良い仕事をした、という充実感があります。