先日準備会で話し合いもせず、私の独断で勝手なお願いをしてしまいました。
 
中村光宏さんに、同窓会の会場の吊り看板を書いて貰えないか、と相談したのです。
 
昨年同じ会場で高校の同窓会があり、その写真を基に、看板の大体のサイズとタイトルを伝えておりました。
 
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正確なサイズは、後日会場へ打ち合わせに行った時に聞いてくる、と言う事で待って貰っていたのですが、今日突然教室に見えて「これ。昨日休みだったので書いてみた。駄目なら別の方法で考えてみるから。」と置いて直ぐに帰ってしまいました。
 
広げてみたらどうでしょう、ピッタリの様な気がします。
 
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6枚の模造紙に分けてあるので、上手く間隔を開ければ如何様にでも納まりそうです。
 
昭和五十年度卒、を上に書くとは思い付きませんでした。流石バランスが良いです。
 
ただ問題があり、墨が剥れてしまうのではないでしょうか。
 
遠目では分かりませんが、一部剥れています。
 
あと2ヶ月どうしましょう?