クラシカル・ポップ ユニット Princessical(プリンセシカル)の3rd シングル "最期の唄"のカップリング曲です。
曲のイメージから夕暮れの公園と紅葉した街路樹でロケを行いました。

”きょり” 解説から引用

『遠距離なために今は近くにいられないけれど、いつか傍で笑い合う未来を迎えられるようにと願う、優しく温かく可愛らしい曲です。』