うぽ〜
先日これの

お話を伺いにいったとき打ち合わせはつつがなくおわり解散のときに父son'sボーカルKINGがぽろりと一言「キーボードがおらん・・・」
一呼吸おいて「ここにおんで!」と私を指差すI原さん!!
『な!なんてことをいうのですかI原さん
!』
そこは、決断の早いKING!・・・次の瞬間私の手にCDと譜面が乗っていた
ちなみに自分はキーボードやっていた!とはいっても酔った勢いで『よっしゃやりまひょう』とバンドに参加した程度
自分より100倍忙しい先輩方を前に『忙しいのでできまへ~ん
』なんて言い訳は出来るはずも無く
久々に電源入れてみました!
KORG N1 こいつは「シンセ」というよりか「エレキピアノ」
音源はブラス・ストリングスからサンプリングまでとりあえずの機能はついてます。
鍵盤の重たさをピアノに近づけてます。アップライトよりは重いけどグランド程重くはない。
その弾き心地が決めてでした。

もうひとつ!
visconutD9
こいつは,レア物です。MIDIでオルガンのドローバーの音源、レスリー効果もついてます。
当時はまだ、ハモンドの音源が発売されてなかったので貴重でした。

本日は偶然TVで清志郎の特集!
やっぱかっこえぇ~!
とテンソン揚げてキーボードに向かうも・・・・
ブランクは6~7年!ブランクというよりは『ゼロにリセット』されてました
コピー間に合わないと思いますごめんなさい。
言い訳ブログでした

お話を伺いにいったとき打ち合わせはつつがなくおわり解散のときに父son'sボーカルKINGがぽろりと一言「キーボードがおらん・・・」
一呼吸おいて「ここにおんで!」と私を指差すI原さん!!
『な!なんてことをいうのですかI原さん
!』そこは、決断の早いKING!・・・次の瞬間私の手にCDと譜面が乗っていた

ちなみに自分はキーボードやっていた!とはいっても酔った勢いで『よっしゃやりまひょう』とバンドに参加した程度

自分より100倍忙しい先輩方を前に『忙しいのでできまへ~ん
』なんて言い訳は出来るはずも無く
久々に電源入れてみました!
KORG N1 こいつは「シンセ」というよりか「エレキピアノ」
音源はブラス・ストリングスからサンプリングまでとりあえずの機能はついてます。
鍵盤の重たさをピアノに近づけてます。アップライトよりは重いけどグランド程重くはない。
その弾き心地が決めてでした。

もうひとつ!
visconutD9
こいつは,レア物です。MIDIでオルガンのドローバーの音源、レスリー効果もついてます。
当時はまだ、ハモンドの音源が発売されてなかったので貴重でした。

本日は偶然TVで清志郎の特集!
やっぱかっこえぇ~!
とテンソン揚げてキーボードに向かうも・・・・
ブランクは6~7年!ブランクというよりは『ゼロにリセット』されてました

コピー間に合わないと思いますごめんなさい。

言い訳ブログでした

こんなんあります。
音楽と建築のコラボ!?

ほんでもってこんな募集も
====================================
徳島で設計監理に関わる皆様へ
両国の「ギターハウスRab」店長でkimoty houseのクライアントでも
ある木元さん。氏が徳島を元気にしようと、あえて平日の夜に毎月
開催し続けてきた「Music Fellow」もこの度第28回を迎えます。
今回は、本職の音楽、楽器のみならず建築にも我々が驚くほど造詣
の深い木元さんの企画で、「音楽と建築のコラボレーション」となり
ます。
初めての試みですし全く手探り状態ではありますが、堅苦しい
建築家展とはちがった、なにか親しみやすいものにできたらと考えて
います。少なくとも音楽に関わる人々と建築に関わる我々とが交流を
持つことは非常に「オモシロイ」事だと思いますし、どんどん輪を広
げて、どちらにとっても『とくしま』にもっともっとしっかりと根を
おろすきっかけになればと思います。
イベント名 :Architecture Fellow
日時 :12月13日(日)
場所 :北島創世ホール ロビー
入場料他 :無料
参加費 :2000円
(出展者及びライブでの演奏者一律、お弁当付)
(ライブは12時~6時半、先日のフライヤー参照)
展示作品応募概要
・テーマなど
建築関係の写真などですが、骨格として
「Works」:正攻法の竣工写真など、普通の建築写真
「Outake」:没写真など、もしくは裏写真
「Making」:現場やモノの、おもしろい写真
・・・の三ジャンルのなにかをバランスよく。
写真やスケッチなど平面モノに限らず、実物、モデル、など
立体もOKです。
・タイトルや解説を、実在する歌や歌詞に結びつける。
タイトルや歌詞の一節を展示するなど・・・
例(ex.)
タイトル:やさしさに包まれたなら(ユーミン)
建物名:cow house
設計者:伊月善彦(moon.at)
http://blog.livedoor.jp/taa2003/archives/51159821.html
・建築家の「ライブ」。歌う、演奏するとは違うなにか・・・
・基本的に何を出すのも自由ですが、音楽イベントの方のタイトル
であるmusic (音楽) fellow (仲間)をキーワードに、それら
とのかかわりを表現できたらと思います。
・応募登録は11月20日中に内野までメールで
・作品の概要を、12月10日までに内野までメールで
まず、いっぱつめのチャレンジで、
これから、おもっしよく展開していけばえぇな~。

ほんでもってこんな募集も
====================================
徳島で設計監理に関わる皆様へ
両国の「ギターハウスRab」店長でkimoty houseのクライアントでも
ある木元さん。氏が徳島を元気にしようと、あえて平日の夜に毎月
開催し続けてきた「Music Fellow」もこの度第28回を迎えます。
今回は、本職の音楽、楽器のみならず建築にも我々が驚くほど造詣
の深い木元さんの企画で、「音楽と建築のコラボレーション」となり
ます。
初めての試みですし全く手探り状態ではありますが、堅苦しい
建築家展とはちがった、なにか親しみやすいものにできたらと考えて
います。少なくとも音楽に関わる人々と建築に関わる我々とが交流を
持つことは非常に「オモシロイ」事だと思いますし、どんどん輪を広
げて、どちらにとっても『とくしま』にもっともっとしっかりと根を
おろすきっかけになればと思います。
イベント名 :Architecture Fellow
日時 :12月13日(日)
場所 :北島創世ホール ロビー
入場料他 :無料
参加費 :2000円
(出展者及びライブでの演奏者一律、お弁当付)
(ライブは12時~6時半、先日のフライヤー参照)
展示作品応募概要
・テーマなど
建築関係の写真などですが、骨格として
「Works」:正攻法の竣工写真など、普通の建築写真
「Outake」:没写真など、もしくは裏写真
「Making」:現場やモノの、おもしろい写真
・・・の三ジャンルのなにかをバランスよく。
写真やスケッチなど平面モノに限らず、実物、モデル、など
立体もOKです。
・タイトルや解説を、実在する歌や歌詞に結びつける。
タイトルや歌詞の一節を展示するなど・・・
例(ex.)
タイトル:やさしさに包まれたなら(ユーミン)
建物名:cow house
設計者:伊月善彦(moon.at)
http://blog.livedoor.jp/taa2003/archives/51159821.html
・建築家の「ライブ」。歌う、演奏するとは違うなにか・・・
・基本的に何を出すのも自由ですが、音楽イベントの方のタイトル
であるmusic (音楽) fellow (仲間)をキーワードに、それら
とのかかわりを表現できたらと思います。
・応募登録は11月20日中に内野までメールで
・作品の概要を、12月10日までに内野までメールで
まず、いっぱつめのチャレンジで、
これから、おもっしよく展開していけばえぇな~。
ゴツい雨
久々の《大雨》的な感じです。

この雨で心配というか失敗の一つ
ウッドデッキを設置した現場!
デッキを設置してから既存の塀から飛び出している鉄棒を切断した。
もちろん作業をした職人さんは掃いたり掃除機掛けたりと気を使ってくれてましたが、デッキ材に食い込んだ鉄粉がこんなありさまに・・・

ウッドデッキの材種は「セランガンバツ」残っていた鉄粉が錆びたのか真っ黒なシミが出来てしまった
「洗い屋さん」に聞いてとりあえず「紙ヤスリ」で磨いてみる事に

オォ~取れてきた!
なんだかイケそうな気がする
まずは180番くらいの粗目でこすり、そのままだと擦傷でしろっぽくみえるのでもう少し細かい240番で磨いてみました。

ほとんど気にならないところまで取る事ができた
ひとつ勉強になりました。

この雨で心配というか失敗の一つ
ウッドデッキを設置した現場!
デッキを設置してから既存の塀から飛び出している鉄棒を切断した。
もちろん作業をした職人さんは掃いたり掃除機掛けたりと気を使ってくれてましたが、デッキ材に食い込んだ鉄粉がこんなありさまに・・・


ウッドデッキの材種は「セランガンバツ」残っていた鉄粉が錆びたのか真っ黒なシミが出来てしまった

「洗い屋さん」に聞いてとりあえず「紙ヤスリ」で磨いてみる事に


オォ~取れてきた!
なんだかイケそうな気がする

まずは180番くらいの粗目でこすり、そのままだと擦傷でしろっぽくみえるのでもう少し細かい240番で磨いてみました。

ほとんど気にならないところまで取る事ができた

ひとつ勉強になりました。
