ワタシの方では事情はよく把握できておりませんが
先方の事情により、ワタシは出演しないことになった模様です。
何人もの方に取り置きのメッセージ頂いておりましたが、本当に申し訳ありません。
菅沼孝三氏、永井敏己氏の演奏がみたい!という方おられましたら
友人のMadamRayさんの方にお願いして、
「MadamRay」さんで取り置きできるようにいたしますので、メッセージ頂けたらと思います。
まことに勝手な事情で申し訳ございません。
ワタシの方は先方(中山一弘氏)の依頼によって作成し、本来使う使わないに関わらず、依頼して作成した以上制作費が発生する内容について
さらに楽曲については「今後ワタシのほうが【演奏するな】というなら演奏しない」とか言ってはおりますが、すでに12月のライブで演奏していますし、演奏するしないはワタシの問題でなくバンド側の問題で、制作した側には何も関係はないのですが、
先方(中山一弘氏)が急に「払う必要はない」と言い出した(先方著作権法の方は全く理解していないようで困っております。)楽曲提供料、バンドロゴ作成料、社名のコピーライティング料
あとまぁ交通費等の諸経費含めて支払いの約束を頂けるように頑張ってこないといけません。
イザとなったら弁護士さん通さないと仕方なさそうな気配にはなっちゃってますけどね。
まぁ本日はMadamRayさんや、Ponさん菅沼さん、永井さん等著作権ビジネスのまっただ中で生きてきた方々もおられるので、わけのわからん理屈は通らんと思いますけどね。
確かにバンドの中にメンバーとして加わっていたら、バンドロゴの作成とかコピーライティングとか
ロハでやっちゃいますけど、結局ワタシはずっと外部の人間だったようなので、コレに関しても市場の価格の1/10程度ですけど、請求させていただくのが本筋だと思っております。
別に格安でやってるので端金っちゃ端金なんで、払わん!ってのならそれでもいいやとは思うんですが、
ワタシも支払わないといけないままもう1ヶ月以上待ってもらってしまっている支払いもあります。
やっぱり「仕事として」やったことに対するプライドとか、やっぱり音楽やってる人間として「それは通用せんで!、そんな中途半端なことしてたら大阪、神戸、僕の目の届く範囲でのライブは今後相当難しくなること覚悟してもらわんとイカンということ」そういうのはちゃんと解ってもらわんとイカンと思うんですよ。
他にも仕事としてお金いただく約束で作業している方々も大勢いますので、このまま放っておくのは、その方達に申し訳ないと思うのです。
というわけで堅苦しい文章でした(;´Д`)
すみません。