推奨スペックに満たないPCでCubase | TAKAHIROの音楽制作とバンド活動の日々

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個人でコンポーザー、プロデューサー&ギタリストとしって活動しておりまっすTakahiro Kawaharasaki(Jimi♪)の音楽活動に関するあれやこれやを書いていきます。

ということで、今日はメモリとHDDを買いに。

メモリはDDR-SODIMM でPC-2100の規格。
メモリの常として、規格が新しい方が安いのです。つまり古いPCのパーツは高いと。
その辺は覚悟が必要ですw

カタログスペックではMAXで768MBと書いてあったんですが
当時はDIMMは512MBの品が最大容量だったという状況もあっただろうと1MBのDIMMを探しました。
512MBならジャンク品で500円とかあったんですがw
とりあえず、標準スペックに満たないCPUスペックなので、大量の演算が必要なモデリング系のシンセは
大幅に出番が減って、比較的CPU的に軽いサンプラー系のVSTiを中心に使う必要があるだろうということで、
メモリは可能な限り積んでおきたい。

ちょっと賭けでしたが1GB買って来ました。


HDDですが、時代が時代なので当然HDDもATA接続。
ただ、いまやATAのHDDは各社ディスコンとなってて、実は貴重品。
40GBの再生品(中古w)が容量が10倍ぐらいあるシリアルATAのHDDと同じぐらいの値段で売られてるという状況。
ATAでは320GBあたりが容量的にMAXかなーと思って回ってたんですが、貴重なATAの大容量

なんということでしょう!

高い


予算もあるので160GBで我慢。

なんとか予算内におさまりました。



ということで
これからWindowsのインストールです。