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Game Studio Guu -ゲーム製作講座-

ゲーム製作/ゲーム制作/ゲーム講座/開発/企画/企画書/講座/アイデア/慶應大学/ゲームサークル/ゲームレビュー/ゲーム/レビュー/Unity講座/Blender講座/チュートリアル/


バケツくん「皆様初めまして!

StudioGuuのサブリミナルエンターテイナーこと、
Oyakataです。」


ぽよまる「同じく、ジェネラルファンタジスタこと、

Parutanです。」


なすゔぃ「サポート役を務めております、カオスヘッジエッグプラント
ことNasviです。」




バケツくん「今回が、我らStudioGuu開設はじめての記事となります!」



ぽよまる「いやー、めでたい!」



なすゔぃ「サブリミナルって使い方あってるんですかね?笑」



バケツくん「語感で選んでるんでそのへんはノープロブレムですね。

ジェネラルファンタジスタもなかなかアレだと思いますけども。」


なすゔぃ「肩書きが適当すぎる。笑」



ぽよまる「うーん、初っぱなから胡散臭さMAXですが、、、笑

当ブログの紹介にうつりましょうか。」


バケツくん「御意!」



ぽよまる「改めまして、

このブログは我々のゲームづくりを通しての経験や技術、
知識などを皆様にも役立つかたちでお伝えすることを
目標にしております。」


バケツくん「我々の技術向上の為にも、ゲームに限らず

「面白さそのもの」やエンターテインメントの本質についても
考察できればと思ってます!」


なすゔぃ「まさに半学半教ですね。」



ぽよまる「今回は手始めに、

僕らについての軽い紹介をさせていただきたいと思います。」




バケツくん「事の発端は半年前...2014年6月に遡る.....。」



回想
____________________________________

ぽよまる「ゲーム作りたいな...」


バケツくん「やるかぁ...」


____________________________________

バケツくん「.....」


ぽよまる「.....」







なすゔぃ「え、以上?」



ぽよまる「うん。

それから企画を立ち上げてチームを発足したんだよね。」


なすゔぃ「軽いなあ。笑

しかも、そういうのってだいたいグダって終わるパターンじゃないですか?笑」


バケツくん「それがねえ、終わらなかったんですよ!

やるからにはちゃんとやりたい!っていうのがあって。」


なすゔぃ「すごいですね。」



バケツくん「やる気が全てだと思うんですよね僕は。」



なすゔぃ「そういうもんですかね、、、」



ぽよまる「ゲームづくりって総合芸術みたいなもんで、

非常に多くの手間と技術と時間が必要なんですよ。」


バケツくん「グラフィックにスクリプト、サウンド、企画.....

すべてが有機的につながらないとゲームとして成り立つには厳しい。」


ぽよまる「ましてや僕らは絵も描けないしプログラムも書けないのに

勢いで始めましたから、正直いまでも右も左もわからない感じですが。笑」



なすゔぃ「じゃあそれこそやる気だけじゃ厳しくないですか?」



バケツくん「いやむしろ、ゼロからやるからこそやる気が大事なのかなと。」



ぽよまる「運よく近くにウマが合ってやる気もある親友がいる、

となればやる以外ないよね!」


バケツくん「そうそう!

ゲーム制作ってなによりもまず、
チームメンバーを集めるのがある意味最大の鬼門だと思います。

やりたい方向が一致していて、かつ「一緒にやろう!」ってなる人は
なかなか見つからないですし。」


なすゔぃ「まずその段階をクリアするのが大変なわけですね。」



ぽよまる「もちろんゲーム制作は必ずしも複数人でつくる必要はないけど、

ひとりでやるよりも何人かいたほうが効率も発想の幅も広がるしね!」


なすゔぃ「なるほど!」



ぽよまる「まあ長くなるのもなんですから、

このあたりの話はまた次の機会にじっくり話しましょう!」



バケツくん「そうですね!

では最初の挨拶はこのへんで!」


ぽよまる「次回もお楽しみにー!!」




バケツくん

ぽよまる「さよーならー!!」

なすゔぃ