「皆様初めまして!
StudioGuuのサブリミナルエンターテイナーこと、Oyakataです。」
「同じく、ジェネラルファンタジスタこと、
Parutanです。」
「サポート役を務めております、カオスヘッジエッグプラント
ことNasviです。」
「今回が、我らStudioGuu開設はじめての記事となります!」
「いやー、めでたい!」
「サブリミナルって使い方あってるんですかね?笑」
「語感で選んでるんでそのへんはノープロブレムですね。
ジェネラルファンタジスタもなかなかアレだと思いますけども。」
「肩書きが適当すぎる。笑」
「うーん、初っぱなから胡散臭さMAXですが、、、笑
当ブログの紹介にうつりましょうか。」
「御意!」
「改めまして、
このブログは我々のゲームづくりを通しての経験や技術、
知識などを皆様にも役立つかたちでお伝えすることを
目標にしております。」
「我々の技術向上の為にも、ゲームに限らず
「面白さそのもの」やエンターテインメントの本質についても
考察できればと思ってます!」
「まさに半学半教ですね。」
「今回は手始めに、
僕らについての軽い紹介をさせていただきたいと思います。」
「事の発端は半年前...2014年6月に遡る.....。」
回想
____________________________________
「ゲーム作りたいな...」
「やるかぁ...」
____________________________________
「.....」
「.....」
「え、以上?」
「うん。
それから企画を立ち上げてチームを発足したんだよね。」
「軽いなあ。笑
しかも、そういうのってだいたいグダって終わるパターンじゃないですか?笑」
「それがねえ、終わらなかったんですよ!
やるからにはちゃんとやりたい!っていうのがあって。」
「すごいですね。」
「やる気が全てだと思うんですよね僕は。」
「そういうもんですかね、、、」
「ゲームづくりって総合芸術みたいなもんで、
非常に多くの手間と技術と時間が必要なんですよ。」
「グラフィックにスクリプト、サウンド、企画.....
すべてが有機的につながらないとゲームとして成り立つには厳しい。」
「ましてや僕らは絵も描けないしプログラムも書けないのに
勢いで始めましたから、正直いまでも右も左もわからない感じですが。笑」
「じゃあそれこそやる気だけじゃ厳しくないですか?」
「いやむしろ、ゼロからやるからこそやる気が大事なのかなと。」
「運よく近くにウマが合ってやる気もある親友がいる、
となればやる以外ないよね!」
「そうそう!
ゲーム制作ってなによりもまず、
チームメンバーを集めるのがある意味最大の鬼門だと思います。
やりたい方向が一致していて、かつ「一緒にやろう!」ってなる人は
なかなか見つからないですし。」
「まずその段階をクリアするのが大変なわけですね。」
「もちろんゲーム制作は必ずしも複数人でつくる必要はないけど、
ひとりでやるよりも何人かいたほうが効率も発想の幅も広がるしね!」
「なるほど!」
「まあ長くなるのもなんですから、
このあたりの話はまた次の機会にじっくり話しましょう!」
「そうですね!
では最初の挨拶はこのへんで!」