こんにちは、生田です。

昨日は、町田ウェストボックスでライブを見てきました。

じつは、フライをリニューアルした年から使っていただいているバンドさんで「80っぱ」さんとゆーバンドさんの企画だったのですが!



もう3年の付き合いだというのに初めてライブを見るという、よく考えると不思議なことですねー(笑)かっこよかったですよー!

初めて会ったときは大学1年生だったはずなのに、いつの間にか大学4年で就職活動も終わったとか!

そして、これから、最後の学生生活におけるバンド活動が、より豊かで楽しいものであるように祈っています!


ちなみに上の画像が上が80っぱさん!下が、その前にやったバンドの大○田さんです(=⌒▽⌒=)



レッド ア フロッグ!

リハーサルが終わった直後の彼らの写真をゲット!

メンバーはL→Rで

Ba 坂口 大樹

Gt Vo 魚池 龍一

Gt Vo 杉山 翼

Dr 高橋 秋仁

写真はゆるーい感じで写っているが、話してみると根は熱い彼ら。

その音楽はグランジロックを基調としているが、様々な表現にも挑戦したいと意欲ものぞかせる。

そんな彼らのコメントは以下のとおり

「私たちが楽しいんです。

 それがゲンカイです。

 回れる人は回りましょう。

 本当にアリガトウゴザイマシタ」

彼らは、今のこの言葉に僕たちの精一杯が詰まっているという。

気になる方は9/13()町田ウエストボックスで行われる彼らのライブに足を運んでみるといいだろう。

その言葉の意味を、きっと私たちに見せてくれるはずだから。

どうもこんにちは、FLYのマネージャーです。生田ですヾ(@°▽°@)ノ


なぜ、こんなタイトルかと言いますと、単に私がシンディ・ローパーが好きだからです。そして、ブログのネタが少ないというのは否めない事実です。すみません(T▽T;)


さて、昨日の朝の出来事なのですが、出勤前にテレビを見ていると、彼女の姿が映っているではありませんか?

おや?と思ってしばらく見ていると、外国人アーティストが日本語の歌を歌うという、変てこな?企画でした。

で、彼女は「千の風に~~」と歌っていましたが~なんというか、違和感はありましたね。

なにより、そんなの歌わせるなよーと思いつつ、シンディならノリノリで歌いそうだなーとか思ったり(笑

そして、外見上は私の知っているシンディと比べると、ずいぶんと年をとったなーと思いましたが、歌い方はやっぱりシンディでした(笑

でも、もう55歳だったんですねぇ、びっくりです。


んでもって、なんでも、今月には日本公演があるそうでー

なんだか急にライブに行きたくなってしまいました、これはTV局の罠か…(ノ_-。)

そーいえば、今年、アルバムも出していましたからねー、プロモーションですねー


それにしても、シンディ・ローパーといえば、ちょっと声が裏返るような独特の歌いまわしと、独特のファッション(ぶっちゃけ頭が悪そうに見える(ノ_-。))で、明るい歌から切ない歌まで見事に歌いきる、とっても素敵なシンガーですが、日本には、そんな不思議な人はいないのかなぁ~と探してみましたがー…今上げたすべてのポイントを兼ね備えた人は、どうもいなかったように思えますねー。

もしもいたら、私などは、すぐにファンになってしまいそうですがー(笑


ちなみに、日本人のアーティストは、なぜか独特の格好をしていても知的に見えてしまうから不思議です(笑

なので、今月の私のテーマは、「ものっすごい馬鹿っっぽいのに切ない歌を歌う日本人女性ボーカル、探し」に決定します(笑