赤羽サウンドスタジオフェイスのブログ -140ページ目

ミノムシ

小学生の時、


「ミノムシをミノから出して、小さく刻んだ色紙と一緒に


 箱に入れておくと、カラフルなミノを作る」


と、本で読み・・・・


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やるしかねえメラメラ



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さっそく本に書いてあるとおりに準備して


翌朝、期待に胸を膨らませて箱の中を見てみると・・・・





死んでたドクロ





ミノを作ろうとした形跡もないしむかっ








そんなミノムシも今や、絶滅の恐れがあるとかあせる


最近見ないもんね・・・・



檜庵 赤羽店

行ってきました。檜庵 赤羽店。にひひ

以前は「大ふくや 赤羽店」としてデビューしたはずのお店。
何やら、お家騒動があったようで店名が変わってしまったようですが・・・。
謎は深まるばかり・・・。(笑)

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もともとは、世田谷区にある「せたが屋グループ」として
「大ふくや」が生まれたようです。

私が、初めて「大ふくや」に出会ったのは
この世田谷区の方で、当時は衝撃的な太すぎる太麺と
濃厚すぎるスープに感動したものです。

さて、その「大ふくや」が赤羽に襲来した際に
一度、訪問をしましたが、まさにあの味を再現しておりました。
そして今回の訪問となったわけですが・・・。

わりと空いていて、待ち時間なくスッと入店。かお

メニューの中から、選んだのは『豚骨魚介つけ麺』
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麺が太い為に、茹で上がりまで多少時間がかかるのを知っていたので
それは気にならなかったのですが、店員さんが何故か
あたふたしていることが凄く気になりました。(笑)

二人だけでまわしていましたがお客さんもさほど多くなく
あたふたする場面ではないはずの状況の中で
ベテラン風の年配の人と、若手の店員の人がいました。

あるお客さんに領収書を頼まれて
年配の人がそれを対処する係にまわるときに
注文を作っていかなければならない情況が残り
それを若手の店員さんに頼む際に

年配の店員「大丈夫?一人でできる?」シラー
若手の店員「大丈夫です。」しょぼん


なんか・・・頼りなさが満載のこのやりとり・・・。(笑)あせる


領収書を出し終わった後にはパニくったのか
今まで注文をもらっているお客さんに、再度注文の品を聞いて回ってました。
(食券なのに・・・。笑)叫び


さてさて、やっと出てきた『豚骨魚介つけ麺』ですが
一口食べて・・・「あれ?」っという感じ。えっ

何が違うかと言えば、当時の「大ふくや」よりも
麺にコシが無い・・・。

何となくフワッとした麺を表現するならば
大げさにいうと「ういろう」みたい。(笑)


茹で方を間違えたのか、はたまた麺が変わったのかは
謎の部分ですが、ちょっと違うかな~・・・っていう感じでした。
スープは当時と似てましたけどね。

自分の好みで言えば、板橋区役所の大勝軒「なりたや」の
つけ麺『濃厚バージョン』のほうが美味しい気がしました。


この謎の真相を知りたいあなたは
是非、「檜庵 赤羽店」と「大勝軒 なりたや」へどうぞ!!(笑)

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ちなみにコチラがなりたやの濃厚つけ麺↑

猫舌

僕は猫舌ねこへびです。
けど、冷めるのを待ったり冷ましながら食べるのはイヤですパンチ!

カップラーメンができたら
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氷を3つ入れるし、
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熱いごはんは
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ドライヤーの冷風で瞬殺です。
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猫舌用のグッズを探してみると・・・・




扇風機付き箸!!
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これはいらないかもあせる