檜庵 赤羽店
行ってきました。檜庵 赤羽店。
以前は「大ふくや 赤羽店」としてデビューしたはずのお店。
何やら、お家騒動があったようで店名が変わってしまったようですが・・・。
謎は深まるばかり・・・。(笑)

もともとは、世田谷区にある「せたが屋グループ」として
「大ふくや」が生まれたようです。
私が、初めて「大ふくや」に出会ったのは
この世田谷区の方で、当時は衝撃的な太すぎる太麺と
濃厚すぎるスープに感動したものです。
さて、その「大ふくや」が赤羽に襲来した際に
一度、訪問をしましたが、まさにあの味を再現しておりました。
そして今回の訪問となったわけですが・・・。
わりと空いていて、待ち時間なくスッと入店。
メニューの中から、選んだのは『豚骨魚介つけ麺』

麺が太い為に、茹で上がりまで多少時間がかかるのを知っていたので
それは気にならなかったのですが、店員さんが何故か
あたふたしていることが凄く気になりました。(笑)
二人だけでまわしていましたがお客さんもさほど多くなく
あたふたする場面ではないはずの状況の中で
ベテラン風の年配の人と、若手の店員の人がいました。
あるお客さんに領収書を頼まれて
年配の人がそれを対処する係にまわるときに
注文を作っていかなければならない情況が残り
それを若手の店員さんに頼む際に
年配の店員「大丈夫?一人でできる?」
若手の店員「大丈夫です。」
なんか・・・頼りなさが満載のこのやりとり・・・。(笑)
領収書を出し終わった後にはパニくったのか
今まで注文をもらっているお客さんに、再度注文の品を聞いて回ってました。
(食券なのに・・・。笑)
さてさて、やっと出てきた『豚骨魚介つけ麺』ですが
一口食べて・・・「あれ?」っという感じ。
何が違うかと言えば、当時の「大ふくや」よりも
麺にコシが無い・・・。
何となくフワッとした麺を表現するならば
大げさにいうと「ういろう」みたい。(笑)
茹で方を間違えたのか、はたまた麺が変わったのかは
謎の部分ですが、ちょっと違うかな~・・・っていう感じでした。
スープは当時と似てましたけどね。
自分の好みで言えば、板橋区役所の大勝軒「なりたや」の
つけ麺『濃厚バージョン』のほうが美味しい気がしました。
この謎の真相を知りたいあなたは
是非、「檜庵 赤羽店」と「大勝軒 なりたや」へどうぞ
(笑)

ちなみにコチラがなりたやの濃厚つけ麺↑

以前は「大ふくや 赤羽店」としてデビューしたはずのお店。
何やら、お家騒動があったようで店名が変わってしまったようですが・・・。
謎は深まるばかり・・・。(笑)

もともとは、世田谷区にある「せたが屋グループ」として
「大ふくや」が生まれたようです。
私が、初めて「大ふくや」に出会ったのは
この世田谷区の方で、当時は衝撃的な太すぎる太麺と
濃厚すぎるスープに感動したものです。
さて、その「大ふくや」が赤羽に襲来した際に
一度、訪問をしましたが、まさにあの味を再現しておりました。
そして今回の訪問となったわけですが・・・。
わりと空いていて、待ち時間なくスッと入店。

メニューの中から、選んだのは『豚骨魚介つけ麺』

麺が太い為に、茹で上がりまで多少時間がかかるのを知っていたので
それは気にならなかったのですが、店員さんが何故か
あたふたしていることが凄く気になりました。(笑)
二人だけでまわしていましたがお客さんもさほど多くなく
あたふたする場面ではないはずの状況の中で
ベテラン風の年配の人と、若手の店員の人がいました。
あるお客さんに領収書を頼まれて
年配の人がそれを対処する係にまわるときに
注文を作っていかなければならない情況が残り
それを若手の店員さんに頼む際に
年配の店員「大丈夫?一人でできる?」

若手の店員「大丈夫です。」

なんか・・・頼りなさが満載のこのやりとり・・・。(笑)

領収書を出し終わった後にはパニくったのか
今まで注文をもらっているお客さんに、再度注文の品を聞いて回ってました。
(食券なのに・・・。笑)

さてさて、やっと出てきた『豚骨魚介つけ麺』ですが
一口食べて・・・「あれ?」っという感じ。

何が違うかと言えば、当時の「大ふくや」よりも
麺にコシが無い・・・。
何となくフワッとした麺を表現するならば
大げさにいうと「ういろう」みたい。(笑)
茹で方を間違えたのか、はたまた麺が変わったのかは
謎の部分ですが、ちょっと違うかな~・・・っていう感じでした。
スープは当時と似てましたけどね。
自分の好みで言えば、板橋区役所の大勝軒「なりたや」の
つけ麺『濃厚バージョン』のほうが美味しい気がしました。
この謎の真相を知りたいあなたは
是非、「檜庵 赤羽店」と「大勝軒 なりたや」へどうぞ
(笑)
ちなみにコチラがなりたやの濃厚つけ麺↑