こんばんは☆*。でこほっぺです(*´ω`*)
今日は、小1の次女の話。
次女には、一応病名(?)がついていて、
「自閉スペクトラム(知的障害あり)」
でも、親の立場から言うと、大変さは特に長女と変わらない。次女にとって長女が手本になってるからか、むしろ手がかからない(笑)
そして、なんかわからないけど、次女はめちゃめちゃ「愛され体質」
幼稚園の頃から、みんなに可愛がられ、お世話されてきました。
お友達に囲まれる、囲まれる。
羨ましいくらい。長女に嫉妬されるくらい。
次女のエネルギーは、不純物が少なくて、すごくクリア。
欲しいもの、して欲しいこと、そのまま口に出す。
愛想笑いはしない。
自分の世界に入ると、返事も、挨拶もしない。
それでも、愛される。
この記事↑を読んで、思い出した。
思い通りに行かなかったり、うまくわたしたちに伝えられない時、次女はすぐに泣く。
そういう時は、どんなに取りなしてもダメ。
ハァ━(-д-;)━ァ...
そんな時に、お気に入りの曲を聞かせたら、
すぐに泣きやみ、その曲に夢中になる。
さっきまで泣いていた子がなんとやら。
でも、上の記事で、気がついた。
泣いていた次女と、曲を聞いている次女とは、同じでは無いんだ。
次女は一瞬一瞬生まれ変わっている。
もちろん私もそうなんだけど、
それを忘れている。
思考に縛られて、
天宮玲桜先生が仰るところの、「偽りさん」で生きていると、
一瞬一瞬生まれ変わっていることを、忘れてしまう。
次女を見ていて、思い出す。
家族は、「神様」だと、つくづく思う。
指トンでヒーリングが始まって、良き時に自動的に終了します。
