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岩手県宮古市
ヨガとエステのカズミスタジオ
オーナーの佐藤和美です。
ヨガスタジオの経営者、インストラクターとして
mrs of the year word
WORLD FINAL 日本代表
本州最東端の町、岩手県宮古市から世界へ挑戦しました。
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世界大会報告会開催
Mrs of the Year WORLD
地元にて世界大会出場の報告会を
させていただきました。
ご臨席いただきまいたみなさま
ご協力いただきましたみなさま
浄土ヶ浜パークホテルの太田様はじめスタッフの皆様
心より御礼申し上げます。
報告会の日は
天赦日でお日柄も最高
7月に開催予定だったこの会は、
コロナの感染が急激に広がり、
直前にやむなく延期となりました。
感染予防の観点から、規模は縮小しての開催ですが
延期で準備の時間が増え、中身はパワーアップ!
パフォーマンスも「報告会バージョン」などにプロデュースできました。
みなさまには地方大会から日本大会、世界大会と
温かい応援をいただきました。
県内外の企業様からスポンサーとしてお力添えをいただき
地元の同級生の協力
地元のご理解
みなさまと一丸となって戦えたこと感謝しております。
「てっぺんを目指す」
ブレずに貫いて戦えたのは皆様の偉大なお力添えのお陰です。
伝えきれないほどの想いでいっぱいですが、
みなさまに感謝の気持ちを直接お伝えすることができました。
ほんとうにありがとうございました。
そして、お花をお送りくださったみなさま
ほんとうにありがとうございました。
私はこの大会に出場し
仕事や、生き方の幅が広がり、価値観変わりました。
今では、ミセスモデルや、各地での講演にお声をかけていただいております。
この報告会を一つの節目にしたいと思いました。
みなさまに報告と、感謝の気持ちをお伝えすることと共に
私にとっても、次へのステージへ進む節目の報告会でもありました。
ミセスコンテストは
単に「美を競う」だけのものだと思っていた私は
出場してみて
日本を、世界を成長させるために
選考されてきたオピニオンリーダーであること。
時間、環境、お金、人脈、戦略、積み上げてきた人生・努力
それを含めたすべてが世界大会。
それが全てステージで自分のオーラになって出てくる。
まさに
「生き方の祭典」でした
タレントショーのヨガでは
世界上位7位入賞することができました
それは単に技術ではなく
「私」という人間を披露するためのステージ
ヨガスタジオを経営する私にとってヨガは人生そのもの
小さい身体と共に、それをどのように表現していくか。
「ヨガをやったことがある人も、そうでない人も楽しんでほしい」
それが私のイチバンの想いでした。
自分の可能性もですが
これまでの生き方、今の自分の立ち位置を知ることもできました。
・
Mrs of the Yearは
「自身のリミットを作らず、エイジレスにボーダーレスにジェンダーレスにチャレンジし続ける。
愛と感謝に溢れたカッコいい女性になろう」という理念のもと、変化の時代にどう考え行動するかという「生き方」と「行動の美」を追求し、世界を成長させるために女性活躍躍進を後押し。SDGsの掲げる目標に対して積極的に取り組むことを宣言している大会。
・
私が、世界大会に進んだことは
その使命を担ったと思っています。
この短期間の間に、学んだことは書ききれないほどです。
この学びを次は成果に変えて、社会に貢献していきます。
「地方創生」
地元には個々で活躍している女性が沢山いらっしゃいます。
繋がりながら、女性活躍の推進を後押し日本の発展につなげていきたいと思います。
報告会では
Mrs of the Year創設者のオーガナイザーの西村紗江子様も
遠いところ駆けつけて下さりました。
紗江子さんのお話は、みなさま感銘を受け
大会のコンセプトが、本当に素晴らしいというお声もいただきました。
Mrs of the Yearは
2020年に「SDGsゴール5」、「地方創生」を目標に掲げ、
人生にSTORYを持つ女性達の生き方の祭典として、西村紗江子さんが立ち上げました。
今年は47都道府県で予選が行われ、アジア最大級と言われるコンテストになりました。
総勢1031人のファイナリストがエントリーした中で
地方大会と日本大会を勝ち抜き
世界大会に進めたことは、誇りに思います。
紗江子さんがおっしゃってくださった
「誰でも輝ける でも努力は必要」
この言葉が原動力でした。
体が小さくても、年を取っていても努力で輝くことができる
Mrs of the Yearのジェネラルマネージャーで
ドレスデザイナーのヘンミン先生
マドンナのヨガの先生でも知られるワールドティーチャーのダンカンウィン先生
今回のタレントショーのヨガの振り付け、プロデュースをしていただきました。
光栄なことにお二人の師から
温かいビデオメッセージをいただきました。
ほんとうにありがとうございました。
舞台では、大会でおこなったパフォーマンス、メイクや衣装を披露し
それまでの道のりも講演させていただきました。
岩手大会広報マネージャーでもあり
IBC岩手放送アナウンサーでもありました
尾形さゆりさんに司会進行していただきました。
ファイナリストや私の成長を傍でみていてくださった
さゆりさんの温かい司会は、会を盛り上げ
「SNSで断片的に見ていたけど、やっと繋がった~」と
そんなお声もいただくほど大会の臨場感を伝えてくださいました。
全てのヘアメイクを担当してくださったのが
日本大会から世界大会へと押し上げてくださった
フリーランスヘアメイク兼美容師の木川愛子先生です
愛子先生は
コシノジュンコさんのメイクも担当し
ファッションショーや広告撮影、イベントにも携わっております。
美容界の巨匠ともいわれる、上田 美江子先生に師事。
コシノジュンコさんのショーの専属でヘアメイクを担当する
その上田先生率いる「上田チーム」に所属されております。
お嬢様のゆうちゃんはいつもそばにいてくれて
ほんとうに心強かったです。
ファイナリストのお仲間にもランウェイで舞台を華やかに飾ってくださり、
ほんとうにありがとうございました。
こうしてまた舞台をご一緒いただき、とても嬉しかったです。
実は育美ちゃんがステージをプロデュースしてくれました。
みなさまとっても美しくて見惚れてしまいました。
岩手ファイアナリストの受賞者さんたちのランウェイはとっても贅沢なステージでした。
杉山育美さん Gorgeous部門審査員特別賞 @sugiyama_ikumi
菅野安子さん 事務局賞 @kasui2317

一條荘子さん ビューティーキャンプ賞 @shok.o2021
齋藤さやかさん 2022年日本大会Brilliant部門 準グランプリ @sayakasaiito
岩手大会事務局のみなさまもご臨席くださり
佐々木徳子統括にはご登壇いただき
紗江子さんとトークショーで盛り上げてくださいました。
岩手大会へ出場させていただいたことが私の始まりです。
カメラマンは岩手大会の専属カメラマンでもあります
名須川玲一さん
とっても優しい写真がとっても大好きです。
そして
会をマネジメントしてくれた夫
みなさま
ほんとうにありがとうございました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
スポンサー様
チーム「佐藤和美」のプロチームのみなさま
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ミセスコンテスト過去の記事
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カズミスタジオ
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