●過去音源その5
1990年3月に行ったライブ。Yngwieのカバーをどうしてもやりたかった。当時のバンドはビートロックだったので、他のバンドの方に声をかけてメンバーを集めた。キーボードの女子はクラシックピアノ上がりで、イェンス・ヨハンセンを頑張ってコピーしてしてくれた。私のリズムの揺れるギター(苦笑)によくユニゾンしてくれた。
ベースの彼も、普段は指弾き/スラッピングスタイルなのだが、ピック弾きではやい3連フレーズを弾いてくれた。ドラムの彼も、普段はフュージョンなのだが、無理に頼んで違うスタイルをやってくれました。
イントロはYngwieがライブでやっていたパガニーニのヴァイオリン曲。私のプレイは走ってるところやミストーンもあるけど、情熱だけはあったと思う。当時はエコノミーピッキングを知らなくて、2弦スウィープはサークルピッキングで対処していた。
服は黒装束(笑)、勿論十字架ネックレス。ピックを投げて蹴ったりもした(笑)。ライブ最後にはギターを引きずって蹴る、シールドで叩くなどのプレイ(笑)、Fender Japanだからやったけど、今持ってるUSAではできないな。
Guitar: Fender Japan ST57 Musicland KEYのYngwieモデル
(HS-3、スキャロップ、ノーマルナット、ノーマルフレット)
Pick: Fender Heavy 1.2mm
Preamp: ADA MP-1 (MIDI PROGRAMMABLE TUBE PREAMP)
Effect: KORG DRV-2000
Poweramp: Peaveyモデル名忘れた(パワーインに入力)
MP-1はポールギルバートやDEAD ENDの足立氏が使っていました。真空管使用にもかかわらず、プログラムができるというプリアンプ。MIDIでフットコントローラーでつないで、空間系エフェクトDRV-2000と連動。ソロでは歪みチョイ深めで、リヴァーブ少しとディレイ。バッキングでは歪みを少し押さえ、リヴァーブ少しでディレイなし。これを1回のフットスイッチで切り替えられたのは良かった。
1990年3月に行ったライブ。Yngwieのカバーをどうしてもやりたかった。当時のバンドはビートロックだったので、他のバンドの方に声をかけてメンバーを集めた。キーボードの女子はクラシックピアノ上がりで、イェンス・ヨハンセンを頑張ってコピーしてしてくれた。私のリズムの揺れるギター(苦笑)によくユニゾンしてくれた。
ベースの彼も、普段は指弾き/スラッピングスタイルなのだが、ピック弾きではやい3連フレーズを弾いてくれた。ドラムの彼も、普段はフュージョンなのだが、無理に頼んで違うスタイルをやってくれました。
イントロはYngwieがライブでやっていたパガニーニのヴァイオリン曲。私のプレイは走ってるところやミストーンもあるけど、情熱だけはあったと思う。当時はエコノミーピッキングを知らなくて、2弦スウィープはサークルピッキングで対処していた。
服は黒装束(笑)、勿論十字架ネックレス。ピックを投げて蹴ったりもした(笑)。ライブ最後にはギターを引きずって蹴る、シールドで叩くなどのプレイ(笑)、Fender Japanだからやったけど、今持ってるUSAではできないな。
Guitar: Fender Japan ST57 Musicland KEYのYngwieモデル
(HS-3、スキャロップ、ノーマルナット、ノーマルフレット)
Pick: Fender Heavy 1.2mm
Preamp: ADA MP-1 (MIDI PROGRAMMABLE TUBE PREAMP)
Effect: KORG DRV-2000
Poweramp: Peaveyモデル名忘れた(パワーインに入力)
MP-1はポールギルバートやDEAD ENDの足立氏が使っていました。真空管使用にもかかわらず、プログラムができるというプリアンプ。MIDIでフットコントローラーでつないで、空間系エフェクトDRV-2000と連動。ソロでは歪みチョイ深めで、リヴァーブ少しとディレイ。バッキングでは歪みを少し押さえ、リヴァーブ少しでディレイなし。これを1回のフットスイッチで切り替えられたのは良かった。