タンク、ひっくり返して底板を溶接しました。

点付け。



本番。



汚いタラー

二日酔いだし深追いせずに翌日またやろう、なんて言っていた日です。



それで翌日やったら、二日酔いの方がまだ良かったですてへぺろうさぎ



グルリと溶接が終わり漏れチェックしたら1箇所だけピンホールがありまして、これがどうも上手く治らなかった。

写真じゃ見えないけど地味なところにあります。

地金が汚れちゃってたのかな??なんて話しながら何とか修正して



2度目のチェックで漏れ無しグッ



次はフロントフェンダー。

初めてチャリのフェンダー作ってから4本目チョキ

魚しっぽ     切り出して     魚あたま



炎ナマして炎



中心とアーチに気を付けながら、ちょっと叩いて



やっぱり4本目になると叩いてアルミを丸めていく感覚が少し分かってきて1~3本目に比べ、この作業時間は格段に短くなりました。

耳の溶接以降で色々やっちゃったけど、ここは早かった。



それから形を整えザッと研いて、フレームにちょっと乗っけてみてテンションを上げるという大事な作業をします。

フェンダー早く出来上がりそうだし、もう全体像が見えてきたーっアップお願いアップ

なんつって。



次は耳つくります👂👂👂



点付け。



ほんばーんグラサン



ここら辺からフロントフェンダー紆余曲折です。

この溶接で端をごっそり溶かして無くし叫び慌てふためいてカナヘイきらきらカナヘイきらきらにすがりますと、なんとカナヘイきらきらカナヘイきらきらはフェンダーの端っこを瞬く間に溶接でモリモリに再生して下された照れDASH!

これが去年の12月頃。

昨日の2017年2月2日、リアフェンダーはサブローさんにザッと研いた所まで作って頂いてありまして、バフがけをして終えました。

そう言えばこれもやっちゃいまして、私がバフがけに夢中になり過ぎてフェンダーがバフに巻き込まれ、まだ走ってもいないのに事故にあったかのような様になり(私は無傷てへぺろうさぎ)、あまりの事態に写真を撮る間もなく(撮りたいなんて言えない)本当にあっという間に、これまたカナヘイきらきらカナヘイきらきらが元の姿に戻してくだされたのじゃ照れDASH!

焦ったカナヘイきらきらカナヘイきらきらの本気はマジスゲーお願い

今日は夜に行ってフロントフェンダー研いて、バフがけまでいけるかしら?

タンクは数日前にバフがけしましたが、ムラがありも一度やる?終わる?というところですが結構ピカーンです。



ピカーンあんぐりピスケカナヘイきらきら