まぜそば
メタボなカメラマン、野江です。
私、ラ-メン二郎が大好きです。
そして、帰る途中の道に二郎があります。
私がその前を通る頃(PM11時くらい)は大体腹ペコなので、
漂うス-プの香りにのどを鳴らしつつも、大体行列しているので、スル-して別の店に入ります。
あのにおいをかぎながら行列を待つ忍耐力は僕にはありません。
さて、そんな私にうれしい知らせがありました。
二郎の味にインスパイアされたという、まぜそば”MAZERU”が
代々木にできました。
いつオ-プンしたのかは実は知りません。
地下にある店なので、正直あまり目立ちません。
たまたま通りかかったときに貼り紙を見て、知った次第です。
貼り紙に"ニンニク入れますか"と書いてあります。
”入れませんよ”と心の中でつぶやきながら、店のある地下へ。
9人入ればいっぱいの小さなお店です。
メニュ-は塩味としょうゆ味の”まぜそば”のみ。
それにチ-ズを乗せるかチャ-シュ-を増すかの選択肢です。
とりあえず、二郎がしょうゆ味なので
比較のためにしょうゆ味の”肉増しまぜそば”900円を注文しました。
ところで、まぜそばとは何ぞや。
僕もまったく知りません。
写真を見ると、二郎のス-プを減らした感じ
油そばと二郎のハ-フという印象です。
5分のちにまぜそば登場。
写真の印象のままのものが出てきました。
まぜそばとラ-メンの違いはおいといて
あえて二郎と比べさせていただきますと
違いは以下の通りです。
①スープの量。まぜそばのほうがすごく少ないです。
②野菜の上に生卵(卵黄)がのっかってます。
野菜は二郎と同じようにタワ-状になっていて、たっぷり(ワタシは”野菜増し※無料”で注文したので)
麺も二郎と同じそうな極太コシ強めん。
ワタシは二郎のこの麺が一番好きなので、ウムウムと一人でうなづいていました。
味付けも二郎と似ていた気がします。
むしろ二郎よりこの味のほうが好きかも。
しかも、卵黄が聞いていました。
味付け油とこの卵黄のコクと極太麺がベストマッチ。
気になるチャ-シュ-は肉厚推定5mmのばら肉が4枚。
というわけで、大満足でした。
きっと二郎好きの方は好きじゃないかと思います。ヾ(@^(∞)^@)ノ
惜しむらくは
ドリンクメニュ-がないこと
私、こういう味にはビ-ルがほしくなるたちでして・・・・
(結論)
まぜそば”MAZERU”目立たないけどおいしいゾ。![]()
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スタジオ250から徒歩一分。
代々木駅前のドト-ルコ-ヒ-のあるビルの地下一階です。
ついでに、家族写真も撮れるスタジオ250も宜しくお願いします。
東京チカラめしの焼き牛丼
250の食欲担当のノエです。
さて、私は昨日の晩御飯、新宿西口でオ-プン間もない、
東京チカラめしというお店に行ってきましたので、そのレポ-トを・・・
ここは、24H営業の和食ファ-ストフ-ド店でございます。
メニュ-を見ておりますと、とにかく安くてカロリ-が高そうなメニュ-が並んでおります。
名前からして”チカラめし”ですものね。
夜11時というのに店内は単独で来ていると思われる男性でぎっしり。
やはり男はカロリ-が高いものがすきなんですね。
さて、このお店の売りは焼き牛丼という商品。
牛丼というと吉野家や松屋、すき屋などを思い出しますが
こいつはまったく別物でございました。
わかりやすく言うと牛焼肉ドン。
香ばしいたれで焼かれた、薄切り牛肉が丼せましと並んでおります。
!マ-クが5つくらいつきそうな、肉の量です。
しかも280円!
採算あうのかしら???
まあ、肉自体は、お値段ナリのというか正直硬かったのですが
薄切りだし、タレの香ばしさを味わいながら、歯ごたえを楽しむには
むしろいい感じでした。スルメのような咀嚼する楽しみ(スルメよりは、ぜんぜんやわらかいです)
それになんか、肉って味がしました。
なんだか牛肉って脂身が肉の味のような主張があるじゃないですか。
さしの入っているのがうまいみたいな。
そういう肉とはまったく別のおいしさです。
もともと牛肉ってそういう食べ物じゃなかったのではないか、と私は勝手に思って納得いたしました。
注目のファ-ストフ-ド・ニュ-ウェ-ブです。
たぶんコストパフォ-マンスでは日本一です。
しつこいけれど
280円!!!!!
※セール価格です。




スタジオ250、ヘアメイク渡辺です





