希望の一日という写真展。


オバマが就任した1月20日を希望の日として世界中にいるクーリエジャポンのカメラマン132人がいろいろな角度で写真を取った。


アメリカは沸いていた。大きな変革を求める日に人々は何を考えていたのか、これらの写真で伝わってくる。アメリカの大統領が変わったからって?と国内紛争が続くチェチェン人がつぶやく。オバマの祖国でもあるケニアでは・・・・・


シンプルライフのブログ


私たちの希望の一日を無駄にしないように切に願う。


今月末まで新宿高島屋ペデストリアンデッキで。JRより直結の階。