嵐のような風音と雨音の朝


いつものように新聞が届いていることに感謝する


時々見かけるオートバイの青年に


晴れの日も、雨の日も、風の日も、嵐の日もありがとう


当然と思っていることに気がつき、感謝する心をこれからも忘れない。



シンプルライフのブログ