【とるに足らない話】M1A1エイブラムス
何か面白いキットはないかと、量販店の模型コーナーをぶらり。

レベルのスナップタイトです。
戦車プラモでは、スナップ式組み立てが比較的珍しいうえに、スケールも主流の1/35だったのでつい買ってしまいました。
値段も定価で3千円弱、売価で2千5百円程度でしたので、そこそこリーズナブルだと思います。

部品はこれだけ。
パーツの一体成形化と、ディテールの省略が炸裂していますが、雰囲気はなかなか良い感じです。

起動輪と誘導輪は、ランナーから切り取られ、シャフトを差し込んだ状態で封入されていました。

ベルト式履帯も焼き止め済み。

デカールではなく、PETシールなのが残念と言えば残念ですが、つや消しクリアーを吹けば大丈夫かな。

パーツの一体化がすごいです。

しかし、砲身など継ぎ目の目立つ部分や、一体化を目指したために肉厚が厚くなり、ヒケが目立つ部分もあるので、ディテールアップはしませんが、最低限の基本工作やアラ取りは行いたいですね。

レベルのスナップタイトです。
戦車プラモでは、スナップ式組み立てが比較的珍しいうえに、スケールも主流の1/35だったのでつい買ってしまいました。
値段も定価で3千円弱、売価で2千5百円程度でしたので、そこそこリーズナブルだと思います。

部品はこれだけ。
パーツの一体成形化と、ディテールの省略が炸裂していますが、雰囲気はなかなか良い感じです。

起動輪と誘導輪は、ランナーから切り取られ、シャフトを差し込んだ状態で封入されていました。

ベルト式履帯も焼き止め済み。

デカールではなく、PETシールなのが残念と言えば残念ですが、つや消しクリアーを吹けば大丈夫かな。

パーツの一体化がすごいです。

しかし、砲身など継ぎ目の目立つ部分や、一体化を目指したために肉厚が厚くなり、ヒケが目立つ部分もあるので、ディテールアップはしませんが、最低限の基本工作やアラ取りは行いたいですね。