朝 いつも先に起きる
94才の母は まだ起きていませんでした
昨夜 同居の次男坊と
お婆ちゃんの足が大分弱ってきたね~ 廊下の電気は一晩中付けっぱなしにしよう
そんな話しをしたばかりです
寒い中 毎日乾物屋さんの店番している
大好きな母
もう少し寝かせてあげよう~
朝食の用意が出来ても
まだ起きず
私の心臓が バク バクドキドキ
母の部屋の襖を開けるのに勇気がいりました
母は…
母は…
セーターに両腕を入れ頭にかぶらず
両腕が背中に回り
直そうと もがいてました~
安心したら 可笑しくなりました(笑い)
(´~`;)
94才の母は まだ起きていませんでした
昨夜 同居の次男坊と
お婆ちゃんの足が大分弱ってきたね~ 廊下の電気は一晩中付けっぱなしにしよう
そんな話しをしたばかりです
寒い中 毎日乾物屋さんの店番している
大好きな母
もう少し寝かせてあげよう~
朝食の用意が出来ても
まだ起きず
私の心臓が バク バクドキドキ
母の部屋の襖を開けるのに勇気がいりました
母は…
母は…
セーターに両腕を入れ頭にかぶらず
両腕が背中に回り
直そうと もがいてました~
安心したら 可笑しくなりました(笑い)
(´~`;)