新しい中身

本日、読売新聞に防災クマさんの記事が掲載されました。
これはめでたい!


読売新聞っていうたら、奈良県東吉野村(僕の実家)のじいちゃんも読んでるっていう位の知名度のメディアですよ。
コピーして村のみんなに配りにまわらなあかんべな。


そして、掲載されてから、注文、問い合わせ、サイトへのアクセス数が一気に増えました。

おそるべきメディアの力!
「ペンは剣より強し」とはよう言うたもんです。


僕らメンバの士気がまた一層高まった感じがします。


≪今日のパワープレイ≫


Someday <Flipsyde>


P.S. 防災クマさんの内容が変わりました。
新しく追加されたものとして、


・ラジオ
・トランプ
・スリッパ


があります。
厳選に厳選をかさねた3品目です。


ラジオ:
災害時には、ラジオの情報がとても重要になります。


トランプ:
災害時には、精神を落ち着かせることが重要です。防災クマさんが、クマの縫いぐるみの形をしてるのも、クマが一番癒しの効果があるからです。ちなみにアメリカの防災グッズにはトランプが入っているそうです。


スリッパ:
震災時、玄関から逃げれるとは限りません。足を守るモノを用意しておく必要があります。また、避難所でも活用します。

僕は現在、大型免許(トラック)を取るために教習所に通っております。


まぁ、自慢なんですが、僕は運転が上手いみたいです。


なんでかっていうと、僕の実家は、奈良の東吉野っていう超ド山奥にあって、最寄の駅まで徒歩8時間くらいのとこなんです。
僕は小学生の高学年になったころから車の運転をさせてもらってました。
車が生活のためには絶対必要なわけです。
それに、僕の村には、交番もなければ警察もいない。


まぁ、だから運転はそこそこそ上手と思います。


たまに、「なんで教習所に通ってるんだ?」なんて思って不安になります。


まぁそれはさておき、僕の通っている教習所は、受付に可愛い子が多いことで有名なわけなんですが、
なんと、その受付嬢のひとりが、昔コンパしたことのある子やったわけです。
そらまぁ、小さい町ですから、こんなこともあるわけで。


受付嬢 『あら、ナオキ君!』

僕 『あっ、これはこれは。どうもどうも。』


それから、僕はちょくちょく受付に喋りにいきました。
僕に気を許してくれたのか、受付さんも仕事が暇になったら待合室の僕のところへちょくちょく喋りにくるようになりました。
なんとかしてこの子をデートに誘いたい!


良く考えてみると、そこそこ運転できる僕は、この子のメールアドレスをゲットするために教習所に通ってるみたいなもんですからねー。


どうやって聞き出そうか。


なんて思ってたら、今日最大のチャンスが訪れました!
教習が終わった帰りに、僕は自分の原チャをとめてある駐車場に向かう途中、彼女が一人で外の片付けをしてたわけです。


これは2人で喋れるチャンス!
男は、訪れたチャンスを掴めるかどうかがで真価が問われる。


僕 『お疲れ様。なぁ、また今度飯でもいかへん?』

受付嬢 『うん、行こか。』

僕 『じゃあ俺の連絡先教えとくわ。連絡して!』


そう言って、僕は紙切れに連絡先を書いてわたしました。


どうなることやら。
いやー、彼氏いるっぽいしなー。
俺の連絡先渡すんじゃなくて、彼女の連絡先聞いとくべきやったかなー。


まぁ、とりあえず待つしかない。
僕のケータイ電話よ、鳴り響け!


≪今日の心に染みた曲≫


RAINBOW , RAINBOW  <HAWAIIAN6>


コメントのお礼----


めぐる
コメントありがとう!
フランスはどない?
まぁまた日記かなんかで近況でも教えて。

僕は、家族と仲良くないんです。
ってか、あまり家族に心を許したことがない。
お喋り好きの僕も、家ではほとんど喋らないんです。
僕が家を出て一人暮らしを始めたのも、実家の居心地が悪かったから。
まぁ、理由は長くなるので、今回は書きませんが。
酒飲んで酔っ払ってるときにでも聞いてください。


家族の中でもかなり苦手なのが、お爺ちゃんです。
お爺ちゃんは、昔カタギな人間です。


地位や名誉をとても重要視し、僕の友達に対して、かならず大学名や親の勤めている会社のことを聞きます。


ものすご男尊女卑です。
ウチの優しいお婆ちゃんに対して、大柄な態度をとり、ボロカスにののしります。
僕は、お婆ちゃんがお爺ちゃんと一緒にご飯を食べてるとこを見たことがありません。
お婆ちゃんは、いつもお爺ちゃんがご飯を食べ終わった後に、残り物の片付けをしながら食事をします。
お婆ちゃんは仏のように優しい人で、僕は大好きだったので、そういうとこも嫌でした。。


だから、僕はお爺ちゃんとまったく話が合わない。
お爺ちゃんは、僕に大学の偏差値やランキングの話しばかりしてくる。
「友達はどこの大学だ?」とか「お前の大学とあの大学はどっちが上だ?」とか。
しょーもな。

僕は適当に無視していた。
たまに電話が掛かってきても、めんどくさそうに早めに切っていた。


いやいや。
酷い話だ。
お爺ちゃんも70年間歩んできた道があるわけで、そのなかで培ってきた価値観があるわけです。
相手の心を汲み取ろうともせず、無視してしまっていた。
なんて、僕は自分本位な人間なんだ。


最近色々あって、悩んで、成長した結果、その事にもやっと気づけました。


それに、良く考えたら、お婆ちゃんはとても幸せそうだ。


お婆ちゃん 『私は、能もないし、家事くらいしかできませんから。ほんま、この年まで暮らしてこれて、ありがたいことです。』


お婆ちゃんは決して気の弱い人間ではありません。
しっかり自分の意見を言う人です。
政治やなんかにもモノスゴ文句を言うてはります。
でも、お爺ちゃんにどれだけ酷いことを言われても、何も言いません。
黙々とお爺ちゃんの世話をしています。

お爺ちゃんは、しっかり稼ぎ、我が家を支えてきた人です。
人望も厚いですし、うちのお爺ちゃんに助けられた人も多いそうです。


僕は、もうすこし自分の家や家族と向き合ってみようと思います。
それに、最近、家族や先祖を大切にせんヤツは絶対幸せになれないなって思えてきまして。


秋になったら、うちの祖父母を旅行に連れてってやろうと計画しとります。
うちのお婆ちゃんは歴史が好きなので、城やら寺やらそういうとこです。
あと、実家は奈良の山奥なんて、海でも見せたろかな思います。


≪今日の名曲≫


EVERYBODY HAS THE DEVIL ON THE INSIDE <HAWAIIAN6>


コメントのお礼----


ゆか
初コメントありがとう!
Dちゃんのプロポーズの言葉はねー、言えません!
シブ過ぎて、僕の口からいうたらもったいない。価値さがるわ。
結婚式のときにでも本人から聞いてください。

ウェディング大根


大学時代の友達は、今は就職でバラバラになっています。
まぁ数人は大学院に進学して、滋賀に留まっています。

その就職組メンバの一人のKじ君が週末を利用して滋賀に帰ってきました。
Kじは、今は某バラエティ番組のADをしています。
詳しくここで掛けないのが残念ですが、芸能界のおもしろ話とかしくれるわけです。


そんで、Kじが帰ってくるってことで、近畿にいる友達に集合をかけて、滋賀にある僕らのいきつけの飲み屋(酔月)に集まりました。
みんな仕事終わってからとか、滋賀まで来てくれたわけです。
酔月の女将さん(俺らは「お母さん」って呼んでる)もえらい喜んでくれはりました。


宴は大いに盛り上がりました。
僕は隅っこで結婚について語っていました。


まぁそんな中、
Dちゃんっていうヤツが彼女を連れてきて、ビックリする報告をしやがったわけです。


Dちゃん 『えー、この度、結婚することになりました。ってか結納を済ませました。』


何っ!
結婚て!
結婚を語る俺に一言相談くれればよかったものを!
それにしても最近よく耳にする言葉だ。


彼女の薬指にはキラリと光るものが嵌めてありました。。
お願いだから、その左手を机の下にしまって下さい。
僕には眩し過ぎます。


みんな大いに祝福し、大きく乾杯しました。
そして、酔月のお母さんが、おでんの大根をウェディングケーキ風に盛ってくれて、ウェディング大根を用意してくれました。
Dちゃんと彼女さんが、大根に入刀(箸入れ)したとき、なんかもの凄く悲しくなりました。


はぁー、ホンマは俺もこの場でウェディング大根に乳頭をしてる予定やったのに。
叶わぬ夢、届かぬ想い。


俺 『プロポーズの言葉は?』

Dちゃん『それは内緒や。』


何故教えてくれない!


でも、その後しつこく2万回くらい聞いてたら僕だけにこっそり教えてくれました。
シブい事言うなDちゃん!


結婚式は盛大にいこうぜ!
なんやったらHるちゃんとYかちゃん誘ってバンドで行ったるわ。



≪今日の心に染みた曲≫


深夜高速  <フラワーカンパニーズ>


コメントのお礼----


シゲ
僕の悪魔はなかなかノリが悪くて困っています。


えりこ
エッコちゃんは、細めのプラスチックブチのメガネが似合うよ。
僕の希望としましては、赤色です。

『凹むときは、凹んだらいい。凹みまくって底をみたらいいねん。じゃあ、あとは上しか見れへんやろ。』


ある人が僕にいうてくれた言葉です。
確かに。
ホンマその通りや。

まぁ、振られて今日でちょうど2週間たちます。
そろそろ凹みきった!

ということで、第三章に進みます。


最近は、付き合う前の生活スタイルに戻ったって感じですかね。


おとといは、新しい友達とカラオケ行きました。
英語堪能でノリのいい女の子とかいて、みんなでTo Be With You とか英語の歌歌って、結構楽しかった。


昨日は、友達に付き合ってもらって、京都にメガネ買いに行ってました。
京都お洒落メガネ族の御用達のJIN'Sってお店です。
新しいメガネ気に入ったっす。
あ、近所のBarで開かれたイベントなんかにも行きました。
浴衣着て行ったりなんかして、抽選会で花火もらいました。


今日は、教習所の検定の日でした。
大型免許の仮免許をもらいました。
夜には、シェアリングしてる友達が最近あまり飯を食ってない僕を気遣って、僕の大好物の春巻きを作ってくれるそうです。


僕はですねー、いつもワクワクしてたいんですよ。
人生は旅だとか言いますけど、僕にとって人生はそんなノンビリしたもんではないんです。
もっと必死です。
せっかく生まれてきたわけですよ。
一度きりの人生、何かしでかしてやりたいじゃないですか。


ほんま、シゲKixさんのコメントにもありましたけど、
第三章は1、2章以上にぶっ飛んだモノにしていったろうやないですか!
人生いつでもStartin' over やねEっこちゃん。


まぁでも、こうやってぐるぐる回って、僕は本当の幸せを探している気がします。


≪今日のパワープレイ≫


夢よ、舞い踊れ!! <なんばあきひろ and 宇宙船地球号>

あ、ども。
まぁ、僕は彼女にフラれてしまったわけでして、
今日、僕が彼女に貸していたギターやCDを受け取るために、彼女に会いました。
雨降りの日曜日です。


2人の関係を整理するってやつです。
別れる時ってのは、男の真価が問われる時だ。
でも、そんなカッコイイ別れ方はできませんでした。
頭の中で色々シュミレーションしてたんですけどねー。
ちょっと凹んでるとこみせてしまった。
彼女を困らせてしまったかな。


でも、彼女は、いつもどうりの彼女でした。
それが嬉しかったです。


僕は、今、前向きに生きてきます。


別れてから、何かしたくって、自分を磨こうと思って、まず英語を始めました。
勉強してるとねー、なんか、成長してる気がして凄く元気になる。
今まで、大嫌いだった英語がこんなに楽しいなんて。
恋愛の力はすごいですねー。


I've found a reason for me, to change who I used to be
A reason to start over new and the reason was you


それと、車の大型免許を取ろうとしています。
諸事情で、ちょっと欲しくなりまして。


あ、あと、もう一つ嬉しいことがありまして、彼女がPUNKを好きになったんです。
今までオシャレなR&Bとか聞いてた子が、今は、NOFX率いるファットレコード系列の音楽ばっかり聞いてるんですって!
僕も彼女もNO MUSIC NO LIFEな人ですから。
今後、僕の教えた音楽が彼女の支えになってくれたら幸いです。


これで、このブログの第2章も終了です。
んで、第3章が始まるわけです!


世界のどこかに、僕を待っている人がいる!
いつか出会えるその日まで、凹んでウジウジなんてしらんねー!


≪別れのBGM≫


Radio <RANCID>


コメントのお礼----


ミチ

君はきっと幸せになれるよ。
だって、俺を幸せにさせてくれたから。

頑張れよ!



SK8-Hi
やっぱ人乗りサァファーっしょ!
また、遊ぼうや☆

サマーソニックに行ってきました。


ロックを聞いて、みんなモッシュをするんですよ。
モッシュっていうのは、まぁ、暴れまくって周りの人に体をぶつけることです。
その回し蹴りが飛んできそうな激しいモッシュが、僕にはとても平和な光景に見えました。


モヒカンのお兄さんも、さえないメガネ君も、ギャルも、ブサイクも、最高の音楽を聞いて暴れださずにはいられなくなって、モッシュをするんです。
メガネ君がこけたら、モヒカン兄さんが助けてあげて、みんなで肩くんで円作って。
みんなほんとにいい笑顔をしてるんですよ。
ほんと、みんな一人一人全然違う人間だけど、同じ音楽を聞いてこんなに仲良くなれるんだなーって。


僕もその押し潰されそうなモッシュピットの中に突っ込んでいって、暴れて、人の上に飛び乗ってダイブして、大声で叫んだら、僕が抱えている辛さや悩みが全部、声とともに吐き出されました。
衝撃的なライブで、最高に楽しくて、そのモッシュピットの中で少し泣きました。


そして、僕は、彼女との別れを素直に受け止めることができました。
彼女も、僕に別れを言うのは辛かったんだと思います。


彼女は、年明けに元彼と結婚します。
彼女と元彼さんの間には、愛があったのです。
彼女は、今、ホントに幸せそうです。


彼女 『昔、君が私に「幸せすぎて涙がでる。」っていってくれたやん。今、私も同じ気持ちです。』


今回は、僕は、音楽に支えられました。
それと、僕を元気付けてくれた多くの友人に感謝します。
あなた達の励ましで、僕がどれほど元気をとりもどしたことか。


彼女に対しては、何の未練もありません。
彼女から、多くのことを学びました。
そして、この数ヶ月間は、夢のように幸せでした。
人間として、かなり成長もできました。

愛って何かが少しわかったよ。


一周まわって、ロックは愛!


ほんまにありがとう。
少し淋しいけど、僕は前を向いているよ。


ロックの神様!どうか、彼女を幸せにしてください。


≪僕と彼女のエンディングテーマ≫


Over the Rainbow <Me First and the Gimme Gimmes>

いよいよいよいよいよいよいよいよ!!!

サマーソニックだー!


いってきます。

僕らのベンチャーサークルRIPROMOの代表であるMグルが、一年間フランスに行きます。
その送別会を開こうってことで、BBQを行いました。


そんで、Mグルに関わりのある面々が一同にかいしたわけです。
いやー、結構集まりましたねー。
ゼミの友達やら他のベンチャー団体の人たちやらバイト先の友達やら。


でも実は、Mグルには内緒で企画&人集めをしてまして、
彼には、RIPROMOメンバーだけの4,5人のBBQやと思わせてありました。
僕らはコソコソ集まって買出ししたり、仕込みしたり、寿司食ったり。


そんで、当日。
何も知らないMグルがのこのこやってきました。
僕らRIPROMOメンバが駅まで車で迎えにいって、BBQ会場のびわ湖湖岸まで連れていきました。
そんで会場に着く直前に、Mグルにタオルで目隠しをしました。
僕の汗臭いタワレコの黄色いタオルで。


Mグル 『おい!びわ湖にはめる気やろ!』


俺 『まぁそれもアリやな。』


Mグル 『なんやねんー!?』


俺 『はい!目隠しとっていいよ。』


全員 『ワーィ!(歓声&拍手)』


Mグル 『・・・。ええぇー!』


目隠しを取ったMグルの目の前には、20人以上の人がいたわけです。
まさにサプライズ!


20人がみんな友達ってわけじゃないんですよ。
初対面の人たちも結構いました。
みんな、Mグルのために集まったわけ。


Mグル泣いてたんじゃねーかなー。


それから、みんなは、サッカーしたり、BBQしたり、釣りしたり、スイカ割りしたり、花火したり、ラジカセ鳴らしたり、LOW-IQのステップでダンスしたり、花火をタバコと間違えて咥えてみたり、恋愛について語ってみたりしました。


空もだいぶ暗くなってきたころ、BBQコンロにダンボールを突っ込んで燃やしたキャンプファイヤーを中心に円になって、Mグルに一人ずつ言葉を贈りました。結構みんないいこと言うんですよ。
そして最後に、みんなが書いた寄せ書きを贈りました。


Mグル泣いてたんじゃねーかなー。


最高の送別会やったね。
めちゃめちゃ楽しかったし、感動した。
やがてあの汗臭い黄色いタオルは伝説になるでしょう!


っていうか、ほんま羨ましい!
ようこんなに集まったもんやわ。
僕がどっか行くときには何人か集まるんかいね?
僕の葬式でもそんなに集まらんかもしれんしな。
「その日バイトやわー。後で線香あげとくし!」とか言われそう。
ほんまMグルには、よく焼き餅焼かされるわ。


P.S.皆さんお疲れ様でした。

特に、U子ちゃんQちゃん仕込みお疲れ様!Oっくん連絡取りまとめお疲れ様!




bbq


お前には俺らがついてる!


≪今日のヘビーローテーション≫


Across The Sky <Space Cowboy>

ひょんな事から車をもらいました。


僕には、絵の先生をしてはる親戚がいてるんです。
まぁ芸術家さんですね。


この前、その長男さんの結婚式に出席したんです。
その芸術家さんっていうのが、若かった頃、「絵で飯を食っていきたい」って言うたときに、うちの家が色々と助けたとか助けてないとか。
そんなこんなで、その芸術家さんは、僕んちに凄く良くしてくれるんです。

そんで、僕が結婚式にいったことをえらい喜んでくれはって、


芸術家 『ナオちゃん!よー来てくれた。』


ナオキ 『お刺身ブリです。いやお久しぶりです。』(シゲのアンドロメダ症候群より。


芸術家 『そういやナオちゃん、車いるか?』


そういうことで、貰えるもんは貰っときました。


アルファロメオっていうイタリアの車です。
左ハンドルのミッション車。
それにスピードメータ240Kmまで書いてあるからね。


この外車にお洒落な服着て乗ろうもんなら、モテないわけが無い!


ただ結構乗りにくい!
外車って、ウインカーとワイパーの位置とかも全部逆なんですね。
僕は、右折するたんびにワイパーまわしてますよ。


それに、ものすごく厄介なことにエアコンが効かない!
涼しい風が出てこなくて、ただの風が出てくるだけなんです。
友達には、「扇風機と思えばいいやん」とか言われる。
イタリアは涼しかったりして、エアコンなんて必要ないんでしょうか。


あと高速乗ったとき、料金所でおっさんにもの凄く手を伸ばさないといけない。
おっさんも、もの凄く手を伸ばしていて、俺とおっさんでロミオとジュリエット風な絵になる。


フェラーリはイタリアの跳馬といいますが、
じゃじゃ馬ですねこれは。イタリアの。


アルファ


≪今日のパワープレイ≫


Space Cowboy <スペース・カウボーイ>