スタジオDの天井はパネルを外したスケルトン状態です。
仕上げは、アイボリー系の吹き付け塗装です。
一部、牢獄の天井部分だけは、牢獄の壁と同じダークな塗装を施していました。
しばらくして、そのダークな部分が広範囲なので天井は全てアイボリーに統一だ!という計画が持ち上がります。
そうと決まれば部分塗装作業開始!
ところが、そのアイボリーのペンキが行方不明。まさかの紛失。
だったら
そのペンキ買えばいいじゃん。
その通りです。
購入先は、いつものペンキ屋さん
それは覚えています。
そこで、あーでもないこーでもないと色を決めたのも覚えています。
しかし、残念ながら品番を覚えていません。
とほほ。
もちろん似た塗料でもよかったのですが、色が違いすぎた場合は、天井全塗装と言う大掛かりな工程へと自動昇格します。
