『人生を最高に旅せよ!』
超訳「ニーチェの言葉」と言う本の帯の言です。
まさにそうありたいなと思います。
人生も最後半になって、独り身になって身にしみる言葉ですわ。(≧∀≦)^ - ^
ま、笑顔で過ごして行きたいものです。
ま、若い人たちとの交流ができるアートスタジオをやっているので、救われる部分も多々あるにはあるのですが。
154番目の言葉
「心理が最高の深遠さを単純なそっけなさで語っていることに気づくようになるからだ。人はこのように、自分の深まりとともに愛し方を変えてゆく。
なんて響きます、納得です。
160番目の言葉
「よって、永遠に愛するという事は約束できないように見える。しかし、愛は感覚だけではない。愛の本質は、愛すると言う行為そのものであるからだ。」
「よって、永遠に愛するという事は約束できないように見える。しかし、愛は感覚だけではない。愛の本質は、愛すると言う行為そのものであるからだ。」
そう、そんな行為もある意味簡単にできるのは年齢と言うものなんだろうなと感じる次第です。
197番目の言葉
「自分の哲学を持つな
そんな哲学を持つよりも、そのつどの人生が語りかけてくるささやかな声に耳を傾ける方がマシだ。そのほうが物事や生活の本質が見えてくるからだ。
「自分の哲学を持つな
そんな哲学を持つよりも、そのつどの人生が語りかけてくるささやかな声に耳を傾ける方がマシだ。そのほうが物事や生活の本質が見えてくるからだ。
それこそ、哲学するということに他ならない。」
あはは(≧∀≦)(^ν^)
柔らかく居る。が出来れば(^。^)
ですね。



